えりなちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2022/11/23 遊んだ日2022/11/14 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★☆ お店への行き方は?最寄駅から徒歩 |
【緊急指名155-89・57-87】
…って、プロフィールの数字やないかーい!
いやいや、でも『緊急』の予約ではありましたね。2日前のこと、えりなさんに登楼するタイミングにはまだ早いと思っていたので、写メ日記に目を通したら終わり…のハズだった。何気なくネット予約画面を開けてみると、なんと週明けはガラガラ、いつでも好きなお時間取れます状態←週末は満枠なのに!休日ばかりに目が行き、週明け平日を躊躇(ためら)う同士たちを尻目に、私は予約行動にでた。
という訳で、今回の登楼動機は『チャ~ンス』だったから。
当日確認電話の時点で、送迎駅・日暮里に間に合わない見込み。自力の来店を選び、三ノ輪駅から歩いて、指定された定時10分前に店着。なんと送迎車が玄関前に付けている!既に待合室には先客が在室してはいたが、送迎並み来店だったお陰で、ほぼ定時に呼び出しがかかる。席を立ち、待合室扉前の階段踊り場に出る。
「階段の上で女の子が待っております」
送り出しの案内を受けて、右肩の先を見上げれば、白い影が見えた。
【正解と誤解の女王様】
「こんにちは~。…今日はボケ無しですか?」
「えりなさんがあんまり美しいんで、ネタを忘れちゃったよ~(笑)」
「またぁ!」
「もう充分に馴染んだと思うから、ボケやネタも無い方がいいかなと思って。…本当はボケない事で逆に意表を突こうかと思ってね」
入店から1年、初登楼から11ヶ月経つ。対面は前回までの五回が五回、ボケや小ネタてんこ盛りで臨んでいただけに、急に何もないとは思うまい…という思惑だった。
いや、実を言えば、出勤の足での途中下車なのでそちらの荷物もあり、えりなさん用にも前から約束していたプレゼントもあって通勤リュックは満載、小ネタを積む余裕が無かった事ので、逆転の発想にだったのだ。
さて、えりなさんの美しいが強めの顔立ちは、女王様のような雰囲気がある。目力の強さがそう思わせる源泉か。おそらく彼女を笑わせる事でその威力を減じさせ、結果的に自然な姿を引き出していたと私は思っている。初登楼で小ネタやプレゼント(ネタ)、パフォーマンスで笑顔を引き出せた事が、関係がスムーズにいった原動力だってのではなかろうか。
【会話もプレゼントもプレイ】
笑い声と共に三階の部屋へ。すぐにハグ、そして会話の応酬…お互いに話したい事が多々あった。私はネタ兼用のプレゼントを次々と開げた。
・カップ〇ードル実物大ポーチ、牛乳瓶受け箱(小物入れ)>中に詰まった30個近いSに驚く嬢。でも約束の『有言実行』ですから。
・夏目漱石の文庫本ポーチその1>中には昭和の頃によく見かけたお薬袋のポーチを4種類
「なんか古いですねー」
「薬を病院の中で処方するのが普通だった時代に入れてた袋さ」
前回、ポーチが好きだと聞いたので、色々と用意した訳。
・同じくその2>中身は『山手線の駅表示看板』のポーチ(笑) 東京駅、新大久保駅、原宿駅、池袋駅
「駅に有るやつですよね?」
「うん、J〇の駅構内で売ってたガチャ。品川駅とか新宿駅とか渋谷駅は使っちゃってるので、未開封を持ってきた」
他にも次々に現れるお土産の群。その最後に
・ハローキティのトートバッグ
「いいんですか?」
「コレだと全部入れて持ち帰れるでしょ」
嬢は急にBッドカバーをめくり、下部スペースの荷物を見せる。
「これもこれも、カツラギさんにいただいた袋やバッグ。お店に来る時、いつも使ってるんですよ」
こんな事もあると、贈った甲斐があって、気持ちいいじゃないですか。
【コスプレは無料です】
なおもガサゴソ。
「?パンツ」
「Xバック。えりちゃん※ 履いて?」
腰の両サイドで肌が露出するデザイン。
「おお、エロい!」
「カツラギさん、私のスマホ、シャッター(を押してもらって)いいですか?」
カシャ
「横…恥ずかしい」
「だからイイんじゃない?」
真正面、真後ろ、斜め、背伸びして俯角(ふかく)、しゃがんで仰角(ぎょうかく)と角度を変え何カットも撮る。
撮影を嬢に頼まれる事もタマにあるが、今日は格別熱がはいる。
え?『ひとのカメラで何が楽しいのか』って?撮影って『写真よりも、撮影する行為自体が楽しい※※』んですよ。その際の『被写体との会話』もそう。
これもコスプレになるのかな?
「このまま後ろから(インする)?」
真ん中がズラしやすい。
「それは次に。今日はMットをガッツリと」
※…嬢の呼称が自然に変化していた
※※…現場のアイドルヲタクにはよくある。フィルムカメラの時代から、撮るだけ撮って画像をプリントしない事は珍しくない
【秘密洗体ゴレンゾクジャー】
『セッション(笑)』の盛り上がりで、40分を過ぎての洗体。
初回の洗い方は素人嬢にありがち、スポンジしか体に触れない。2回目からは毎回、自分の身体に泡を付け、私の全身にこすらせている。太ももに座り腰を前後にスリスリ。π 乙を押し付け、胸板を泡にまみれさせ、背中に押し付けて上下スライド、股を洗う際は何度も何度も往復させる…熟女やテクニシャン、高級店のやり方になってる。私がして欲しい加減を説明し、説得した成果だ。
だが私は嬢に何度も何度も『濃厚にする事が正解ではなく、お客のニーズに応える事が大事だから、求められている事を把握するように』と話した。私は濃い接し方を望むのでこの変化は嬉しいが、経験が浅い事を期待する相手には素人の振りをする方がむしろサービスだと。いちユーザーの話を、どこまで取り入れるかは本人次第だが、少なくとも私相手には『求めに応じた濃密さ』だ。
【Mットマックス】
長かった積極的賢者タイムの後、今日初めて混浴を省略された。
「(Mットへ)どうぞ~?足元、気をつけて。うつ伏せから」
開始早々に背筋を首筋へ遡る舌の嘗め感。それを尻から腰、背中をムニュっとした弾力が追いかける。ポッチよりもスライム感で巨〇ぶりを証明する。太ももから尻には、アンダーのモシャモシャ感。見なくてもどの部位が当たっているかが分かる。だから『パイ〇〇ではない事が素晴らしい』と感じる。
「あっ!あ、あ、ア〇ルが?」
「んふふ…嘗めてますよぉ(レロっ)」
「あうっ!ええ、えりっ、ガッツリっ、あうっ!」
「……(レロレロ)」
「おおぅ!そ、外に響く!恥ずかしい!あうっ!」
「いいじゃないですか、響いたって~(レロレロっ)」
「あ~~~~~ぁ!」
足をMットとの間に差し込み、眼下にわが尻を望む体勢で臨む嬢。初回でア〇ルが舐められず、尻肉に軽くペロッと触れるだけだった相手は、いま『熟女のMット』を施している。
指の触り方、体の密着加減と頻度など、もはや素人系のレベルを越えている。↓のようにテクニシャンや高級店でも滅多に仕掛けない部位さえ舐める。
「あーーっ、ソコっ、気持ちいい!土踏まず気持ちいいっ!」
土踏まずは高級店でも滅多にされない※と前に話していた。それ以降、毎回施してくれる。 その時は無理でも出来る限り近づけ、次は取り入れ、次の次には加減を改良してくる、接客もプレイも。彼女は自分の可能範囲を広げられる『進化が見える嬢』たったのだ。
※…二百余回の登楼でも二三の相手からしか受けていない
【天井にほえろ!(Aパート)】
仰向けに態勢を変える。風呂場の照明が眩しい。近寄る嬢は逆光、顔も確(しか)とは見えない。
すぐに頭を下げ、乳〇を舐める嬢。 L ーションが密着する肢体をテカらせている。快感に視覚が加わるMット後半滑る π 乙のスライム、手足お股が随所で絡むのを体で味わうのに重ねて、ビジュアルで目視確認する気持ちよさ!
(「あ?!」)
嬢が肉棒を軽く握り、股間に陣取る。しゃぶり、擦り、暫く私の短い喘ぎを連発させる。
「あっ、あっ、あっ、あ、あ、あ、あ…」
ちゃぷ、レロレロ、サスサス…口と手の連携プレーに肉棒は固く、ビクンビクンと反応する。嬢は手早くS着させる(それも進化!)と、右手で軽く握りながら跨がり、腰を降ろしていく。
「…」
「えり…ちゃん?あ、あ…」
嬢は自身の股間を覗き込みながら、降下を続ける。ゆっくり肉棒と嬢の股ぐらが近づく。
「…ん(!)」
「あー…温かい」
接続点から内壁の体温が伝わる。嬢は腰をゆっくりと上昇に転じる。
運動は勢いづき、降下と上昇を反復。衝撃も衝突音も強い。
しかし私の高まりを加速させるのは、内筒の摩擦と当たり所の刺激。私は腰を始動、『接続軸』の上下動を始める。
「うおおおおっ」「おうっ、おうっ、あうっ」
嬢の腰の左右を掴む。上下動させる肉棒への摩擦は激しさを増し、部屋の外に響き渡っているのは間違いなかった。
「あ"ーーーっ、あ"ーっ!えりなぁっ!あ"ーーっ!」
「あんっ、あんっ、あんっ」
衝突音が短いピッチで響き、力んだ太い叫びに、甲高い声音が絡む。私が通常の体質であれば『一緒にイッて!』と二人で喘ぎ合っているところだ。
「イッちゃう、イキそう、あん、あんっ、あっっ!……」
「んっ!んっ!…ん?」
沈黙する嬢。私も彼女に続けて停止するが、二人は一緒ではない。私はまだイッてないからだ。吐息のみを静かに吐く嬢。私たちは重なり合ったまま、暫し沈黙する。
【天井にほえろ!(Bパート)】
静止直後にはビクッビクッと動いた身体を、嬢は起こして股間に陣取る。まだイッていない私に、フィニッシュさせるつもりだ。それは『手』で。
右手は軽く肉棒を握るだけで、周辺を舐めてしゃぶり唾液を垂らして舌を這わせる…口が下準備を進める。右手を、先端で剥き出しの粘膜質に被せて手〇キが始まる。
「ああああ、ヤバいヤバい、あっ、あっ、あっ、あっ、来る来るなんか来る、内から来るっ、あうっ!あうっ!あ~っ!あ~っ!あ~~~~~~~~~~~~~~~っっ!!」
ピゅ~~っ、ぴゅっ、ピピゅ~~
「や~、吹きましたよぉ、カツラギさ~ん?」
ハイ、分かってます。だから脱力してるんです、私※
「ん~、どうですか~?早かったですかぁ?」
ハイ、瞬殺です。当該店ご近所の熟女高級店の『瞬殺仕事人』並み…たぶん20秒もかからない短時間でした、ハイ。
しかし嬢は、横たわったままの私の前に陣取り続ける。噴出の止まった肉棒に手を掛けて、再度男の〇吹きを引き出す。ピューと再現されるスプラッシュ!私は身を横たえたまま、仰向けに喘ぐしかできない。そしてそれは、
「あ~~~~っ、また!またぁ~~~~っ!」
なおも再現された。
「どうでしょうね~、もう出ないかなぁ?1Rに5回でしたっけ、最高記録」
あとひと吹きの4回。まだタイを諦めずに肉棒を擦る嬢だったが、いや、実は調べてみたら実は1R 20回が過去最高だった。それにしても『瞬殺仕事人』でアオり過ぎたか。瞬殺仕事人も、当該嬢も、私の話や体験談で互いの存在を知っている事が、今日確認された。
※…御存知でない方へ。私は不発体質で、風活に於いては男の〇吹きのスプラッシュがフィニッシュになります。噴出後は普通の体質と同様に脱力します
【エピローグ】
嬢が先行して降りる帰り道。ヒール履きなので、階段で手はつながない。ハグやキスは部屋で済ませてある。
年内最後と伝えていたが「来年も宜しくね」と言ったその口は別れ際、
「じゃ、来月(笑)」
って、おい!(笑) 女王様はけっこうお茶目だ。
〔本編了〕
【おことわり】
本文中の対応は筆者の求めに応じ、または意を汲んだものですが、いつも実行されるとは限りません。くれぐれも強要されないようお願いします
【お店の良い所】
・上がりに送迎希望を確認される。直接来店だと、帰りも同じと決めつけて聞かれない場合がよくあり、この気づかいは素晴らしい
常連投稿者カツラギさん投稿ありがとうございます!
今回も馴染みの素敵なお嬢様と、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!
それではまたの投稿をお待ちしております!45ポイント進呈
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