えりなちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2023/03/26 遊んだ日2023/03/03 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★☆ お店への行き方は?タクシー・バス |
【えりなのご利用は計画的に】
初登楼から良嬢ではあったが『素人系としては』の留保付き。だが次にはレベルアップしているのが実感され、その次にはまたさらに、その次の次にはまたまたさらに…と、会う度に進化する。お客の言う事をその場・そのままでは無理でも、受け入れて咀嚼(そしゃく)し、対応出来る形で実行する。その結果、入店1ヶ月時点はいかにも素人系だったのに、今では『お仕事系』と呼ばれるという(笑)
しかしソコはお客の求めに応じた加減をするので『素人系からお仕事系まで』巾を広げた…というのが正しい。乱暴に言うと
「このコ、オレの言う事スグ聞いてくれる!」
とか思ってしまう。人の言う事をよく聞いてくれるので好感を抱き、自然と足を向ける事も多くなるという『えりなの図式』。私がこの1年間で通常のオキニの倍の回数を通ってる理由のひとつ。
今回もネットと電話で都合の合うコースと開始時間を予約。満枠も多いが、予約を取りやすいのも有難い。
【呼び出し】
待合室から一歩踏み出せば、階段途中の踊り場はカーテンで向かい側や下と遮断され、見上げる数段上には白い影があった。
【対面】
「こんにちは~」
「明けましておめでとう!」
「ぷふっ(笑)。ナンですかぁ?…あ、『クレヨンし〇ちゃん』のし〇ちゃん!」
「そっちかい!図柄を見てよ、し〇ちゃんのコスチューム、干支のウサギっ。『今年初めて』だからね」
もう3月に入っていた。
【女王様への帰還】
嬢のトランジスタグラマーな爆〇ボディもダブダブな白ワイシャツに隠されて効力を発揮せず、容姿が印象を支配する。30代以上の『人妻コース』のような気さえする落ち着き(実際は20代の『花嫁コース』)。強い目力。これらが生む『容姿の圧』からしばしば『女王様』と評される嬢。
だが実体は気さくな若い女の子なので、小ネタへの反応もよく、だから私との会話も常に弾む相手であるのだ。
「見ましたよ、カツラギさん」
今日の話題は当サイトの口コミや体験談、写メ日記…彼女は私の投稿を常にリスペクトしてくれる。
「お部屋、こちらです」
3階で嬢の足は停まり、2人の談笑も止まる。
「どうぞ?」
目の前に開かれた扉をくぐれば、言葉より体が語る時間に切り替わる。
【積極的賢者タイム】
私はお土産(小ネタ)を次々と繰り出す。そのひとつごとに『解説→反応→付随する話題、又は反応へのリアクション』のサイクルで会話が回る。
嬢もシーツをめくり、Bッドの下に並ぶバッグ群を見せる。
「カツラギさんにいただいたバッグ、お店で使うモノ入れるのに重宝してるんですよ」
トートバッグ等は持ち帰りに不便のないようにお土産と別に用意している。
プレゼントの消息は、自宅や別職で使ってますよという報告だけでこちらとしては充分なのだが、実際に活用してくれるのは望外の喜びだ。こうなると、ついつい私も次はどうしよう、次は何にしようとお土産(小ネタ)選びにも一層力が入るんだよね。
見渡せば、Bッドの傍らの小テーブル上にも見覚えのある容器がある。
「この『牛乳瓶の配達箱』の小物入れ、前にあげたコン〇〇〇を詰めてたやつ?」
「よくお客さんに指摘されるんですよ、『これ、ナニ?』とか『なんでこんな物があるの?』とか。入浴剤を入れるのにちょうどサイズが合うので(ここに置いて使ってます)」
・
・
・
こんなやり取りを繰り返し、お土産も尽きたところで私は『若い女子の日常の情景を切り取った』写真集を取り出した。
「ねー、だからこういうシーンを好きなんだよ、男子は」
「あー、聞いた事はあります。そうなんですねー」
「こういうシチュエーションでえりちゃんを撮りたくなっちゃうねー」
撮影会で撮影した◯◯女優に、風俗店でプレイしてもらう時がある。ソープと写真撮影は、私には繋がりの無い事でもない。稀に嬢の写メ日記用写真を私が撮影を頼まれる事もあるが、それは迷惑ではなくひとつのプレイとして楽しんでいる。
ともあれ、彼女は私の小ネタ、パフォーマンスを楽しんでくれる。今日は予想以上に積極的賢者タイムで時間を費やし、120分のおよそ半分に及んだ。が、これも『ソープ嬢とのプレイ』だ。気心の知れた本指名だから楽しめること。彼女はその数少ない対象者なのだ。
【パタリ〇!は誰(た)が為に叫ぶ】
賢者タイム中の合間合間に、π 乙の柔らかい曲面に指を押して凹ませたり、脱衣途中な嬢のパンティ(下着のパンツ)をズリ下ろしてデカ尻に顔を埋め、
「ああっ!一生このままでいたい!」
と叫ぶ『パタリ〇!プレイ』を楽しんだりしてエロの気持ちを高めていた。
風呂場では、今やお仕事系と化した嬢(笑)に高級店や熟女相手並みの濃厚な洗体を受ける。太ももに跨がった嬢が腰を前後に往復スライドし、胸板や背中で押しつけられたスライム感を味わい、美人の顔を見つめつつ視線を下げておマタの有毛を眺める。
洗体でもエロごころを高め、ひとり湯に浸かる。
「失礼しまーす」
自らを洗い終えた嬢も入湯して混浴。向かい合い、V字開脚で嬢を挟み、浮いた腰を持ち上げる。
ちゅぱちゅぱ レロっ じゅるるっ
「あっ!え、えりっ!なっ!あうっ!」
私の反応に嬢の目がキラリ~ンと光った(ような気がする)
唾液が滴(したた)り、嬢は濡れた先端を掌で撫で回す。
「あおっ、お、お、お…」
「んふふ」
嬢は肉棒を谷間で挟み込み、スリスリと π 乙で擦る。私も腰を近づけて協力する。嬢は苦しい姿勢も厭わず、首を曲げて挟み込んでいる肉棒の先端に舌を宛てる。この辺になると、体の快感よりは『今パ〇〇りをされてる』という精神的な気持ち良さと視覚的な楽しみが優っている。『非オッ〇〇星人』の故に、普段はプロフィールのFカップ以上の爆◯に見える当該嬢相手にこのプレイを求めない。が、この後はBッドの1ラウンドだけと決めていたので、Mットの代わりにπ 乙感をここで味わう事にし、なすがままに任せた。
肉棒が圧から解放され、私は腰を着底する。オッ〇〇星人ではない事を嬢も分かっているので、長くは拘束されない。嬢は黙って反転、背をむける。
「……」
私は無言で背に密着し、左肩に顔を置く。気に入っている相手だから、こうしたい。嬢もこちらが話しかけない限り無言で、静かに安らぎを保ってくれる。
暫しの沈黙を破り、ハァ~…と、私はため息を洩らす。
「えりなさんにはいつも癒されてるよ、ありがとう」
私たちは安らぎ時間をエロスタイムに切り替えるべく、風呂場を後にする。
【逆転、チェース!】
「何か飲みます?」
「いや、Bッドの後で」
Mットの後なら水分補給で休憩だが、プレイのラウンドはこれから。いつものように最後がバタバタしないよう、まずは正味なプレイに移行したいのだ。
「えりちゃん、横になって?」
嬢の胸の『双子の果実』は形状を崩し、ニセモノではない証しをたてる。それを鷲掴みにもせず、顔を唇めがけて跳ばす。
「☆♀◯…&@¥¥」
「★+++♂・・♂%」
二人の口から、喘ぎとも吐息ともつかぬ言葉にならない声が洩れる。唇は少し間を空けて『密室』を造らず、互いの舌が相手を叩いて絡ませ合う。言葉で会話をする余裕はない。
キスを離脱し、左の肘で体重を支え、 π 乙や脇を舐める間に長い黒髪、腰骨、太ももから鼠径部などを右手を這わせる。位置を下げて、舐め位置や触る場所を移動させ、両脚の中央で股間を眼下に望む。土手に群生する黒い有毛、スリットに顔を埋め、舌、頬、鼻面を密着させて滑らせる、ピチャピチャ、レロっと自分にだけ届く小さな音をたてながら。
「あっ…」「あン」「…はぁっ」
嬢の小声が響く。両手、肩を使って腰や太ももを押し上げて◯◯ぐり返し…スリット終末に至近の*を舐め易くするために。
レロレロっ
「はっ、ダメ…」
舌先を尖らせ、*を穿(うが)つ。閉じていた集中線の中心に浅く割り込ませる。筋繊維の抵抗が強いので、柔らかで芯も無い舌では深く分け入るのは不可能だが。
「ア〇ルはダメ、もう」
「ぼくを【真面目なヘンタイさん】と呼んだ人によると、こういう事をするからなのだそうだ。道具を使う事がヘンタイではないってさ」
「そうだと…思う」
「キミもそうなのかぁ…」
少々落胆を受けたが、気を取り直して私は嬢の『女陰ゾーン』の肌と粘膜質を攻め続ける。小粒な機関が潜むスリットの起点から、ビラ肉の内側、スリットの終末点、*と、ゾーンの全域を舌で蹂躙(じゅうりん)させる。女穴にも立ち入らせる。指はビラ肉を開かせる程度、あくまで舌を活躍させる。普段は私がとる受け身を今日は逆転、珍しく嬢に受けてもらう。
「…はぁ、はぁ…えりちゃん…」
「…」
嬢は肉棒にS着させると、一旦起こした体を再び横たえる。白い肌に黒と青灰色とピンクと褐色が差し色を加える両脚の間(はざま)に、薄い水色を被せた黒褐色の棒を差し込む。ズンっとも、ヌプリとも擬音を書き込みたい状況。
「んっ!」
「(あンっ)」
私には珍しい正常な体勢で、受け身の嬢に往復運動をかける。パンパンっとも、ピタンピタンとも書ける衝突音が繰り返し響く。
「んっ、んっ、んっ、んっ」
「あン、あン、あン、あンっ」
この繰り返しを暫く続ける。嬢の背中からギシギシという軋(きし)み音が割り込む。
嬢の太ももを持ち上げ、自身は体の密着度を深める私。
「あぁっ、あぁっ、あぁっ、あぁっ」
「はんっ、はんっ、はんっ、はんっ」
嬢の腰をさらに曲げ、伸ばした脚にのしかかる体勢をとる私の身体。姿勢が変化しても、往復運動は止めていない。
「ああーっ、あーっ!」
「イクっ、イッちゃうっ、あぁっ」
規則的な衝突音が止まる。
「はぁ…っ」
慣れない正常な体勢を長く続けて、中年男の体力が限界に達した、肉棒はまだ硬度を持続していたのに。
「はぁ…はぁ…えりちゃん…そのまま」
「?」
「やりたい…事がある」
同じ姿勢の嬢に、先ほどのようにのしかかる私。正常な体勢を再び…と思いきや、肉棒は丘の上で前後スライドさせる。
「スマタ。これ、気持ちいいんだ」
不発の我が身は、正常な体勢では通常のフィニッシュはしない。より刺激の強い骨の上での往復の方がフィニッシュ出来るかもしれない。
「Sを外したけど、どさくさに侵入したりしないから安心して?」
「分かってます。信じてますよ」
こういう信頼関係を築ける相手は、10年を越える風活でも多くはない。その数少ないひとりが彼女だ。
スリスリと擦る正常な体勢のスマタは、まな板の上でオナな事をしているような気さえする。
そして案の定、フィニッシュしない。
「えりちゃん、やはりだ。いつもの手で?」
頷く嬢と私は配置を交替。横たわる私の傍らに嬢が寄り添い、いつもの『手〇キ体勢』をとる。キス、乳〇舐め、棹を左手で軽く握り、しゃぶり、右手の指と掌で剥き出しの先端をこねるように撫でる。
「あうーーーっ」「ひぁっ、あっ、あっ」「あーーーー、えり、えり、なぁあああーーーっ」
「んふふ、カツラギさーん、外まで聞こえてますよぉ?」
「あーっ、あーっ、来るっ、なんか来るっ」
「え~、何が来るんですかぁ~?んふふぅ」
「腰っ、内側から圧が、あ、あ、あ…」
プシューーーっ プシュプシューーーっ
「吹きましたよ、カツラギさ~ん?」
「…はぁ…はぁ…はぁ…」
不発の肉棒を秒でフィニッシュさせる、吉原でただ二人の一人が彼女。もう一人の『秒の殺し屋』は、当該店ご近所の高級熟女店の看板嬢。
本来の賢者タイムで、私は水分補給を所望。
小さな偶然と共に、プレイは終わった。
【エピローグ】
嬢がヒール履きなので、手は握らず触れる程度で階段を降りる。中程の踊り場でうつむいて待機するスタッフさんの頭上で、嬢は歩みを止める。互いの挨拶と握手で別れの時。三階からの途中、二階でハグは済ませてある。
「じゃあね、えりちゃん」
「ありがとうございました、カツラギさん」
私は上がり部屋に消え、嬢は階段を登る。今日も充実した登楼だった。
END
【お店のよいところ】
トイレのマウスウォッシュは高級店と同じ。ちょっと備品がリッチな格安店。
投稿ありがとうございます!
今回も素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!
それではまたの投稿をお待ちしております!40ポイント進呈
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