えりなちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2023/04/29 遊んだ日2023/04/25 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★☆ お店への行き方は?最寄駅から徒歩 |
【わが愛しの006】
現在リピートを決めている嬢は9人。それを漫画史上屈指の名作『サイボー〇〇〇9』になぞらえ、出会った順に当てはめれば、当該嬢は006(火炎放射能力のサイボーグ)。
彼女の容姿は、よく女王様と評される強めのルックス。『このM男が!私の言う事をお聞き』タイプと誤解されるが、しかし実は他人の言う事をよく聞き、妥協点を探る協調性の人。
爆〇に近い巨〇も特長。ただ、大きさより形状が大事な私的には、むしろ短所でさえある。
しかしストレートの長い黒髪、有毛のアンダーは好ましく、元々いかにも素人系だったスキルは、お客の助言を受け入れて研鑽に努めた結果、熟女系ともテクニシャンとも呼べる程に腕を上げた。この長足の進歩が素晴らしい。
そして決定的要素がふたつ。ひとつ…不発の体から『男の〇吹き』を毎回噴出させる、しかも秒殺!それはこれまで2人しか無し得ない『空前の壮挙』だ。
もうひとつ…全てに波長が合う。面倒で、誤解されやすい私を、実に心地よくさせてくれる。これこそが唯一無二。
さて今回登楼は、当初GW空けの閑散期を狙っていたのを前倒しての連休前だった。
【今日の対面ネタ】
10分前の来店、総額支払い、口コミ確認後の口コミ割実行、トイレを借りて戻りに掲示写真の確認…などをしている内に定刻。呼び出しがかかる。
階段途中、踊り場の左右に設けられた上がり部屋と待合室。スタッフさんをカーテンで仕切り、階段下の玄関・フロントや向い側の上がり部屋から、嬢と私を切り離してくれる。
「N〇 MORE 映画泥棒っ」
「あ!それぇ~!(笑)」
シネコンに映画を観に行けば必ず視聴する『あの』キャンペーンCMを図案化したTシャツを着ている私。さすが、知名度バツグン!
額を出した長い黒髪を垂らし、ハッキリした顔立ちにも拘わらずキッチリとメイクしている嬢。ま、でもいつもMットで汗かいて落ちてしまう事になる。
「お部屋、こちらになります」
階段から近い1号室の扉が開いている。ダブっと大きなサイズの白Yシャツ姿(当該店のデフォルトです)な嬢の案内で、薄暗くされた室内へ。玄関土間が狭く、スリッパも、嬢のヒールも部屋の外に並べる。
パタン…と閉まり、密室が完成する、安全上の理由で隙間から音が駄々漏れの。
【積極的賢者タイム】
いつも通りにプレゼント(小ネタ)から始まる。今日は普通に嬢の好きな観光スポットのグッズ群を手渡す…小ネタじゃない?
「観光窓口で買ったんだ」
「わー!嬉し~い!えー、凄~い」
「今日も小ネタだと思ったでしょ?そう思ったところにただのお土産…意表を突くのが流儀です」
そして唐突に
「えりちゃん、〇〇焼き食べる?」
(「なに?」)
「はい、〇〇焼き(のポーチ)」
「あー」
「…を開けると中にも〇〇焼き」
「えー!?何ですか、それ!」
お菓子の形のポーチには、本物が詰めてある。
「この前もバッグの中にバッグとか、マトリョーシカみたいでしたけど(笑)」
「そのパターン、得意」
嬢の喜び顔を笑い顔に上書き。プレゼントをただ嬉しいで終わらせず、笑いももぎ取る。その為に普段からアイディアを考えている。
私の上着を手渡して始まる脱衣。テキパキと私の全裸化を完了させる。
「脱がしてください」
お店の対面衣装…ダブダブの白Yシャツをセルフ脱ぎした嬢が近寄る。濃紺地に白やミントグリーンの唐草模様で飾られた下着。唇を重ね、抱きしめて背に回した手でホックを外す。ブラを自由落下させる為に密着を緩めた際、Gにも見えるFのチチをチラ見する。
ズリ…
両手で下げたパンツ(下着)は、嬢がブラと共に回収して重ねる。二人は風呂場の床を踏む。
【洗体】
「えりちゃん、いいお尻」
「カツラギさんこそお尻に張りがあって…運動されてたんですか?」
洗体前に、女優や元アイドルのヌードでよく見る『Bックの姿勢でお湯に浸かり、半身浮かせて背中やお尻の上半分だけ直接見せる』ポーズをしてもらう。観て楽しむプレイ。
「そう、前から見たかった場面!」
「んふふ。…じゃ、洗いますね」
嬢は入浴剤でライムグリーンに染まるお湯を出て、私に泡を塗りたくる。天板を切り欠いた腰掛けに股を開いてドッカと座る右太ももに、嬢は跨がり、前後にスリスリとスライドする。
「『洗ってるだけ』ですからねー(笑)」
尻や内太ももの肉圧。滑るジョリ感。嬢は左の太ももに移り、同じ動作を反復する。体が触れないように洗っていた素人系丸出しの初登楼時に比べ、今は黙っていても熟女系・高級店系の密着洗体をしてくれる。ユーザーのアドバイスを取り入れた嬢の学習の賜物。
背にはスライムが押し付けられ、洗体にも拘わらず唇も重ねる。
「んふふ、『洗ってるだけ』ですから」
【混浴】
お湯は熱くないかと聞かれるたびに、いつも「大丈夫」と答えるが、今日は珍しく水を追加、ついでに嬢も追加する。
「潜望〇しますか?」
「ううん。それより一緒に湯舟に浸かってくれて嬉しいよ」
くつろぐ時間を共有する事で、シンパシーは深まっていく。潜望〇は、この後たっぷりしゃぶってもらうので必然性に乏しい。
【Mット・裏】
「おお~、気持ちいい~」「あっ、スライム感」「そこっ、ソコ~」
舌が背筋を遡るのを皮切りに、密着して移動するボディ。特に釣り鐘形のFカップは否応なしに気持ちいい。嬢の抱き心地良いトランジスタグラマーでMットをしないなど『まっとうなオケベ心』では考えられない。健康的で健全な私は、Mットをこそ楽しむのだ。
「おうっ、あっ、ソレぇ~」
「んふふ、土踏まずも舐めますよぉ?」
「ひぁぁ~、気持ち良すぎるぅ~」
「カツラギさん、お好きですね~(笑)」
土踏まずと踵舐め…高級店でもあまり遭遇しない技を、格安店で、熟女でもない二十代から受ける。初回はア〇ル舐めも出来なかった嬢は、今や要求されずとも施してくれる。
「ひぁっ!」
「(レロっ)」
「あ、あ、あ…キタ…」
「何が『キタ』んですかぁ?(レロレロっ)」
「あ~~~~~~~~っ!!」
「(レロレロっ)」
「あぅっ!あおぅっ!あ"~~~~~~~~~っ!!」
嬢はア〇ルをガッツリ舐める。中途半端ではない舌の突き、舐めに、喘ぎは絶叫レベル。
「下(待合室、フロント)まで聞こえますよぉ~?んふふふ」
「あ"あ"~っ、あ"うっ!あ"うっ!」
「(レロレロっ)」
「あ"~~~~~~~~~~っ"っ!!!」
すぐ近所の高級熟女店の看板嬢…何本もレポを挙げている…にも匹敵する凄まじいア〇ル攻め。しばらく啼かされた後、余韻を上回る脱力感が私を支配していた…。
【Mット表・壱】
アシスト反転後もゼイゼイと荒い息は収まらない。執拗なア〇ル舐めに喘ぐだけ喘がされ、背筋・脇・耳への舐め、足指しゃぶり、 π 乙 に爪先押し付け等々、Mット技の見本市も全て吹っ飛び、腹筋も疲れ果てていた。
ヌっと嬢の美人顔が現れる。唇を交わし、舌を絡め、耳が甘噛みされる。左乳〇が舐められ、右乳〇が指に弄られ、腹には π 乙のスライムが押し付けられている。太ももには足が絡み付くのを感じ、ヌルルルっと抱き心地のよいボディが滑る…嬢の体勢は頻繁に動き、気持ちいい感触が全身を旅する。
いつの間にか、腰の方でチャプチャプとしゃぶり音が聞こえる。指を添えられた肉棒が、美人の口にあった。
「はぁ…あ、あ、お~…」
口から唾液を滴らせ、指が剥き出しの粘膜質キノコを包みながら擦る。それは…て、手コ…
「あ↗~~~~~~~~~っ!」
甲高くソプラノで喘がされる。
「手コ〇ぃい~?!」
「…」
「あっ、来る、来るっ!」
プシューーーーーーーーっ
手コ〇と気付いて10秒、下腹部で内圧が高まり、アッと言う間も無く透明な液体が噴出した。
「はぁ…はぁ…」
「・・・」
「吹いたのに…まだ握って…あっ?あぁ~~~~~~~~っ!」
プシューーーーーーーーっ
「…はぁ、はぁ…」
「・・・」
「え?まだ…あ~~~~~~~~~~っ!」
プシューーーーっ
「ん、はぁ…はぁ…」
「う~ん…」
「はぁ…も、もうムリ…だよ、えりちゃん…」
「三回かぁ~」
瞬殺で3スプラッシュして、まだ吹かさせたい嬢。時折、ビクンっとはさせられるものの、噴出には遠い。
漸く立ち上がる嬢。荒い息づかい収まらぬ私の目の前にデカ尻を置き、六九体勢を始める。
「はぁ~!はぁっ!はぁっ!」
私は即座に食い付く。好物のア〇ルは、両サイドの豊かな丘に閉ざされ…ピローを掴んでいた…両手で広げないと対面できない。
「あふ!あふっ、あっ、あ~」
白い谷筋に濃い茶褐色のア〇ル。尖らせた舌先で突き刺すように押し当てる。同時進行中の肉棒しゃぶりは、時折ピクンっと動いて中断するが、私は構わず直下のスリットを舐め回し、女穴にも舌先を分け入らせる。
「あっ、ンっ」
離れて聞こえる女声の喘ぎ。
【Mット表・弍】
フッ…と尻が浮き、腰の直上でゆっくり降下。腰と股で閉じた円の空間に手が伸び、肉棒を握る。蜃気楼のように宙に浮く白い地平線…尻のライン。肉棒が距離を縮める。
ヌプン
「あ…インした…温かい」
ピタン…ピタン…ピタン、ピタン、ピタンピタンピタンピタン
「あっ、あっ、あっ、あっ」
「あふっ、あふっ、アン、アン」
互いの喘ぎを聞き、それが精神的な高まりを呼ぶ。既に肉体は、早いピッチの上下運動で一定以上の快感レベルに達していた。
だが何を思ったか、背面騎〇を早めに止め、向きを正対させて通常の騎〇〇に切り替える嬢。
「おー…温かい~…」
何度も騎〇〇の合体シーンを体感できるのは素晴らしい。
「カツラギさん、見える?」
「見える、見えるっ、えりちゃんの黒いアンダーの向こうにっ」
「はぁ…ン」
ピタン…ピタン…ピタン、ピタン
上下運動はすぐリズムに乗り、抱き心地良いボディの質量を運動エネルギーに変換させる。内筒の摩擦も激しい。
「えりちゃんっ、えりっ、気持ちっ、いいぃ~っ」
…と、嬢がM字に跨がる腰を落とし、運動方向を前後に変える。姿勢がシンドいからな…と思い、特に気にもならなかった。
ところが、
「あ"~っ!!ぎも"ぢいい~~っ!!」
パンっ、パンっ
ギュギュ、ギュウっ
小さな股の衝突音にMットの軋みが被る…静かめな騎〇だからこそか。
一方、私の喘ぎは音量をハネ上げている。それもそのはず、とにかく気持ち良いのだ、もの凄く!
「あ"~っ、当るっ!ぎンもぢいい~~っ!」「Nカでっ、当っでるっ、ぎもぢいぃ~~~!」
こんなの初めてと私が喘げば、嬢も
「あ~~~~んっ!イッちゃう、イッちゃうっ!ア~~ンっ、イクぅ~~~、イクっイクっ!!」
受け身な私がタマにしか聞かない…他の方々の体験談ではよく目にする…台詞を、嬢が盛大に発していた。
「気ンもぢいイ~~~っ!!」
「ィッちゃう!ィッちゃうっ!ィクっ!イクぅ~~~!」
そして唱和するように
「あ"~~~~~~~~~~っ」
「あ~~~~~~~~~~ンっ」
果てた…。
【Mット表・参】
嬢は回復早く、うつ伏せていた身を起こし、肉棒を手にする。
「え?(また手コ〇を?)」
唾液が『先端』に滴り、粘膜質キノコに絡めて塗り伸ばす細い指。
「あう!ソ、ソコは敏感っ!」
ピューーーーーっ
「あーっ、もう吹いたぁ!」
騎〇〇の前に三回もスプラッシュしているのに、まだ吹かせるつもりらしい。
「ええ?えりなさん、まだコクの?」
「・・・」
嬢は黙って唾液を垂らし、指を肉棒先端に絡ませるのみ。冷静、かつムキになって私への手コ〇に邁進する。
「・・・」
「…あ…あ~…でも……ちょっと」
「・・・」
「さすがの『秒殺手コ〇人』でも、五回は…」
「ふぅ~~…」
嬢は本日四回で妥協してくれた。
【Mットエンディング】
果てた私をうつ伏せて、嬢がマッサージを施してくれる。私の尻の張り云々は、いつもこうしてくれるから出たこと。
そして正業仕込みの揉み加減は、他の嬢より一段上手の心地よさ。
「ふぅ~…気持ちいいよ~」
「ホント?嬉しい」
「今日で8回目か」
「9回でも10回でも、頑張っちゃいますよ」
頼もしいお言葉。
【帰り】
階段途中で別れの挨拶。交わす言葉は平凡だったと思うが、気持ちは本当のこと。
「またね?」
また会いに来るのは間違いない。
【お店のよいところ】
・お店の造りが独特
投稿ありがとうございます!
今回も素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!
それではまたの投稿をお待ちしております!40ポイント進呈
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