えりなちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2024/05/16 遊んだ日2024/05/09 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★☆ お店への行き方は?最寄駅から徒歩 |
【動機】
本指名。しかしお互いに勤務の都合が最終登楼時と変わって噛み合わなくなり、6ヶ月以上経って漸(ようや)く登楼できる機会が巡ってきた。
【予約】
吉原はGW後の閑散期に入っていたらしい。当日になっても、この完売嬢に予約が皆無という事態!もしかしたら急遽休みになるかもしれない可能性も考慮し、写メ日記での出勤報告を待ってからの予約。
【対面まで】
本日の対面ネタは①ロブスターが乗ったサンバイザー②ロブスター全身の姿のサンダル…を来店時に着用していたキャップ、お店のスリッパと差し替えた。Tシャツも…図柄は無視して…色味を合わせたオレンジ色を着ての来店。
【対面】
階段半ばの中二階・右側が待合室。すぐの案内とは思っていたが、①②を身に付けたところで呼び出しがかかり、ストップウォッチをON、席を立つ。
部屋を出た階段踊り場が三方をカーテンで仕切られた対面場所で、二三段上の嬢と面と向かう。
「お久しぶりですカツラギさん…って、プフッ、なんですかソレ~?(笑)」
ナイスなリアクション!だから好きさ。
【移動】
カーテンを押さえる対面確認のスタッフさんを背に、嬢と挨拶。
「ホント久しぶり」
「お元気でした?」
「今日もキレイだね」
「いつも若くて」
差し出された右手は左手で繋ぎ、二人は三階へ。
【印象】
部屋の外に靴とサンダルを揃えて扉を閉じる嬢に、照明を明るくしてもらう。
二人きりの密室、笑顔を互いに見せ合う私たちは、どちらともなく抱きしめ合う。抱き心地よい弾力のトランジスタグラマー(コンパクトグラマー)な嬢と、唇を重ねる。しっかりしたメイクのルージュは、ややダークな色味。メイク無しでも濃い顔立ちの美人っぷりは、女王様のように見える(人となりは全く違うのだが)。
適切な似ている有名人を思いつかない。強いてアイドルヲタでないと分かりにくい例えを挙げれば『天木じ○ん(爆○系グラドル、元・仮面女子)のボディを持つ女帝』になるだろうか。
しかし!スレンダー好きでデカチチを好まない私の嗜好とは明らかに異質なタイプの当該嬢にリピートする理由は、ビジュアルではない。
【プレイ前】
抱きしめる嬢は下着の上から大きなYシャツを羽織っただけで、パンツ(ズボン)もスカートも履いていない対面衣装のまま。
「今日は区切りの記念日ですね。カツラギさん、覚えてます?」
「もちろん!今回で10回目だよね。風活13年目で、ふた桁も会ってるのはえりちゃんで4人目」
「○○さんは?」
「14回」
あの人ホントに凄いですよね~と暫し○○談議。
「私も近づけるように頑張りますね、届かないけど」
「いや、えりちゃんの手○キの腕前は、○○さんに唯一匹敵する存在だよ」
熟女、ベテラン、テクニシャンでも、私を『男の○吹き』をスプラッシュさせるのは難しく、しばしば不発に終わる。毎回2~30秒で必ず成功させる○○嬢は『秒の殺し屋』と奉っているが、当該嬢も1分とかからない腕前だ。
「最初は素人系の『何も出来ません』だったのに、今や高級店レベルだよ」
「高いお店にも行かれるカツラギさんにそう言ってもらうと、自信がつきます」
「格安店で高級店レベルのえりちゃんはコスパ最高だよ」
「もう、カツラギさん、誉め殺しだから(嬉)」
こんな会話をしつつ、何度も唇を合わせ、繰り返し抱きしめ合う。
「はい、『ムギュ~』」
「好きな女の子の π 乙に顔を挟まれて極楽!今だけオ○○イ星人になる!」
人見知りな私が脱衣前から弾けられるのは、気心知れた何人かだけ。当該嬢がそのひとり。
・
・
・
会話、脱衣、キスやボディタッチを交互に進め、互いに全裸。
「今日もMットから?」
「えりちゃんの腕前を堪能したいからね」
「もう、タップリ堪能させちゃいますよお~(笑)」
【泡の時間】
『座面の中央を切り欠いた腰掛け』に座る私の右太ももに嬢が跨がり、スリスリと腰を前後に滑らせる。
「泡を纏(まと)った股ぐら、気持ちええ~」
状況説明する私のこの性癖を厭(いと)う嬢も居るが、却ってノリノリになる当該嬢…相性の良い嬢の共通点。
「次は左足~」
乗り換え、太もも上でスリスリを反復する嬢。正面で膝まづき、抱きつき双つの豊かな肉感を胸板~腹に押し付けてスリスリする。腕が股ぐらを何度も擦る。
「お、お、お…あうっ!」
「いつも感じやすい。ふふっ」
背後に回る嬢。グラマラスボディを密着してスリスリする。
「気持ちいいで~すか~?」
「おお~、サイコー」
「誰にでも濃厚サービスな訳じゃないですよ、私も相手を見ますから」
「えー、そうなの?」
「カツラギさんにする事、デフォルトじゃないですよ」
『必ずしも体験談と同じプレイがされるとは限りませんので、無理強いをしないよう』という意味の但し書きがサイトにも書かれています。ご注意下さい。
【お湯の時間】
失礼しますと好きなラベンダー色の湯に身を浸す嬢が、ひとり湯を混浴にする。会話を楽しんでいると、
「(ニヤリ)じゃあ…」
嬢の『振り』を受け、私は頭をピローに置き、いっぱいに両足を広げる。嬢は目の前の肉棒をしゃぶる。
「…」ヒュポヒュポっ
「あ~…お、お、お…」
「腰を(持ち上げて)?」
「 肉棒を π 乙で挟む?あお、お、お、お…」
挟んだ肉棒を圧迫する、殆どGに近いFカップの『肉の暴力』で、硬度は固くなる。
「んふふ」
「んあ?手で!」
掌に納めた肉棒の先端に、指を絡ませる嬢。
「あ、あ、あ、あ…」
下腹部にスプラッシュの予兆…体内に圧が生じる。
「ああああ…出そう…」
「んふふ、まだダメ。後で」
寸止めを宣言し、Mットの仕度しますと言って湯舟を出る嬢。この店は、私の知る範囲では唯一の赤いMット。
【Mットうつ伏せ】
「あ~…………気持ち…い~~~~~~~~~~い」
まず土踏まずを指圧。実は当該嬢、マッサージは得意。私も施術される事は多いが、タイミングが冒頭とは珍しい。
Lーションが散布され、背に尻に太もも広がる温感。背筋を舐め感が遡(さかのぼ)り、太ももから尻、腰に連動するスライム感はもちろん π 乙だ。手足が絡み、ムニュ感も体重感も移動。Mットはグラマラスな方が気持ちいい。
「あ~…それぇ~、気ン持ちい~~い」
膝裏舐め、『爪先 π 乙押し付けムニュ』、土踏まずも舐められ、足指がしゃぶられる…素人系Mットで遭遇率の低い膝より下のプレイが連発。
「あうっ!も、もう?」
「…」ピチャピチャ レロレロ~
尻肉の丘、谷間にも舌が這い、
「あ"~~~~~~~~~~ぁ!」
「いい声。うふふふ」レロっ
*にキス、舌舐めが見舞う。不潔な部位に美人の唇や舌がアクセスする。精神的気持ちよさが物理的快感に上乗せされる『高級店レベルのMット』が素晴らしい!
だが、しかし、ボディは高級店クラスではない。
・プレイ…高級店
・容姿…高級店
・ボディ…not高級店
・お店…格安店
ここにコスパの良さが生まれ、私は『格安店の良嬢』と評した。己を知る嬢は、この表現を気に入ってると明言した。
その後も全身が絡み、滑りまくった後、再度のア○ル舐めがガッツリと!
「あ"~~~~~~~!」
私の絶叫が廊下、階段にまで響き渡る音量で喘がされ、私は脱力して果てる。
【Mット仰向け】
体の下に通した右手で嬢の手を握り、アシスト反転。女の子の手を公然と掴めるチャンス(笑)
「…」
「…」
天井を見上げる。すぐに嬢の顔が視界に飛び込み、唇が重なる。感じる嬢の体重とスライム。片手をピローに抱えたまま残し、片手で抱きしめ、舌を絡め合う。
「あうっ!」
「…」ペロペロっ「ここも感じやすいのね~(笑)」ペロっ
「あっ!○首を!あうっ!」
イタズラな嬢の、しかし表情は獲物を狙うソレだ。
「はぁ~…おうっ!あ、あ、あ…」
脇~二の腕~肘…舌が這う。
「カツラギさんの気持ちいい処、見付けちゃいますよ~?ココとか」レロっ
「あうっ!」
他の嬢が触れない場所へも舌を持っていく嬢。誰でも施す範囲の箇所や技にも不足はなく、絡む度に滑る度に密着するボディ。吊り鐘形で特大の π 乙がその威力を存分に発揮する。
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不意にデカ尻がこちらを向き、六九態勢を取る嬢。Lーションで濡れた尻に顔を埋める私。眼鏡は額に上げ、顔面をガッツリ尻肉に押し付けて密着させる。鼻筋が谷間に挟まり、舌でレロレロ上下に往復して連打…ア○ルと女穴を舐め叩きまくる。舌先を尖らせ、*にねじ込まんばかりに突つき舐める。女穴にも筒内に浅くねじ込ませる。
馴染ませたア○ル、女穴に中指、人差し指で分け入る。その時嬢のお口には肉棒が在り、三点同時アクセスが完成する。私はさらに舌でスリットのク○の居所を舐め回し、嬢の指も私のア○ルにインしている。二人は互いのエロ穴全てを占有し合う形…『相互4穴1棒1舌(そうごよんけついちぼういちぜつ)』とでも呼べばよいか。回数を重ねた本指名でも、このアクセスは当該嬢ひとりかもしれない。ディープな間柄の私たち。
デカ尻が不意に遠ざかる。
「あ?」
跨がる嬢。
「あ、あ、あ、あ……」
すぐにイン。肉棒は既にS着済み…腕利きの証し、六九態勢の内に『いつの間にか装着されていた』のだ。
少しの間だけ腰を浮かせて静止、M字跨ぎで【『己の股と私の腰の間(あいだ)のデルタ空間』を肉棒が二等分している】のを見せつける嬢。
「あ~、温かい~」
一体化で、いつも同じ私の嘆息。始動した嬢もいつものように短いストロークで上下動する。
「あ、カリ…あ、あ、刺激が」
特に敏感な先端キノコの段差が刺激される。
ほどなく体を傾け、へたり込むように座りる嬢。顔が近い。いや、抱きしめんばかりに近づき、Fのカップ表記以上に感じられるデカチチを胸板に当てながら、上下運動の衝突音をピタンピタンと響かせる。
私は両手を嬢の腰に宛て、体を突っぱねて頭をピローに押し付け、運動の安定を図る。抜群に気持ちいい!体の相性の良さを感じさせられる、特に筒内の当たり加減は。
「えり!えり!えり!えり!」
「あーっ!あーっ!あーっ!あーっ!」
ビタン!ビタン!ビタン!ビタン!
呼び方がいつの間にか変わっていた。嬢も喘ぐ。汗ばむ頭上の顔はメイクが落ち、吐息も当たる。私の両手は肘を畳んで π 乙を鷲掴みする。ひたすら、延々と、私たちは密着を維持したまま騎○運動を続けた。
・
・
・
「…うっ」
身を起こして態勢を『逆T字』にしていた嬢が、急に動きを止める。胴はビクビクっと痙攣したように微動している。
(「イッ…たのか?」)
「…」
嬢は黙しているが、静止した動きが私の推察を肯定する。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
嬢は息を整えつつ、太ももの間に位置を変える。
肉棒が嬢の手に握られ、美人の艶っぽい唇から流れ出た唾液が先端に滴り、指が粘膜質のキノコをこねるように絡ませる。
「あっ!!」
「・・・(ニヤリ)」
プシューーーーーッ!プシューーーーっ!プシュ~~~ プシュ~
透明な液体が何度も噴出し、周囲に散布したように着弾する。五秒か十秒、アッという間にスプラッシュが連続噴出!『悪魔の右手』『秒の殺し屋』こと、系列店看板嬢・某森川もビックリの即効手○キ。大量噴出でグッタリしている所へ、嬢は尚も手○キを続ける。
ピュ~…ピュピュ……
「ちょっと、噴いたね…」
「カツラギさんこそ元気」
「仕事帰りで疲れてるんだけど…う~ん…」
80分間のMットもクライマックスを終えた。Lーションの洗い落としは独浴の湯舟で落とし、嬢が水気を拭いてくれる。休憩で水分を補い、体を休めつつ帰り仕度も進める私たちだった。
【エンディング】
「お客さま、お上がりになります。……ハイ…わかりました」「カツラギさん、すぐ出られますよ」
「えり…」
対面衣装姿の嬢を抱きしめ、唇を重ねる。
「久々に会えて嬉しかった」
「ぼくも。これだから本指…えりちゃんとは離れられないんだよな」
「ご本指さん、沢山居るから(笑)」
「まぁ、それはそれ(笑)」
嬢がダークなカラーリップを引き直すのをちょっとだけ待って部屋を出る。三階から手繋ぎでゆっくりと降り、中二階踊り場の個別握手会で十回目の登楼を終える。
【お店のよいところ】
・レトロな店舗構造は吉原で唯一無二に近いレアな風情
投稿ありがとうございます!
今回も馴染みの素敵なお嬢様と、とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!
ぜひまたの投稿をお待ちしております!40ポイント進呈
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