えりなちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2024/12/25 遊んだ日2024/12/16 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★☆ お店への行き方は?送迎車 |
前月に入店三周年の当該嬢とは、私とのお付き合いも今月同じ周年となった。通算13回目の今回は『かなり早い事前予約』で計画登楼。
当日は勤務明けの為、自宅出発のように全身洗って…とはいかない。だが局部清掃は念入りに、身につけるものは全部着替えて臨む(←小ネタを着込んだだけだろう?とお疑いだろうが、敢えて普段のままとした)。
待合室の外、カーテンを引くような音とバタバタな気配。定刻には10分以上早いが、もう案内か?案の定、音が静まるやスグに呼び出しがかかる。
対面場所の『待合室入り口前の階段踊り場』、右手に嬢・左手に送り出しスタッフさんという布陣の真ん中に飛び込む形での再会。挨拶と同時に抱きつかれるが、カーテンと待合室扉に囲われた疑似閉鎖空間では、誰はばかる事もない。とはいえ、スタッフさんの存在を気にするなら、直ちに移動して部屋に駆け込むのが吉だ。私たちはすぐに階段を登る、送り出しの声を背に。入室から間髪入れず密室化した今日の部屋に籠(こも)る。
閉じた扉の隙間から廊下の明かりが漏れる薄暗い室内。「カツラギさんの好きな明るさにしますね」と嬢は頼まれる前に調光し、明るい中で改めて眺める相手の姿形。対面衣装の…下着の上に羽織るワザとブカブカな…白Yシャツは胸元が盛り上がり、ちっ○イとは明らかに影の出来加減が違う。このFカッ○をGではないかと疑ったが、本人によれば逆サバではなく正真正銘だという。そして『その中身も正真正銘』である事はこの後に証明されるのだが。
デコ出しの長い黒髪が『下の黒髪』と対をなす。美人の加減は濃い目の顔立ちが好みの分かれるところか。写メ日記の顔アングルは斜め上からが多いが、角度によって印象は変わると思っているので、初見の際は想定の幅を大きく想定した方がよいかな。念のため、華奢ではない(W58表記の幅は広いので留意ありたい)。たぶん、プロポーションよりも技術や接客、人となりが彼女を完売嬢にするのだ。私もソコに惹(ひ)かれて多数リピートしている。
【1】
系列高級熟女店で10度以上登楼しているエース嬢の森○○○○(ヲタクな人妻)みたいな展開で始まる、プレゼントや身につけた衣服を広げての『ネタ祭り』が。
[プレゼント]
・Tシャツ:某映画泥棒
・同:某漫画&アニメのキャラクター
・トレーナー: ↑と同キャラクター
・漫画及びアニメの某ラブコメ系キャラクター(1970年代末以来、ビキニ水着コスプレの定番作品)に使える『鬼の角のピン止め』
・直径30cmほどの焼鳥缶詰形ポーチ、中にはその缶詰の本物
[出で立ち]
・有名怪盗(某三世)が図柄のスカジャン
どれも本当に『ネタ』ばかり!(笑) 嬢は個性的な入れ物を好むので、これでもかと投入し、せっかく格安店なのに準高級店並みに登楼費用がかかった(苦笑)。
「カツラギさんのね、ワタシだけに受けるようなモノを考えて探してくれる努力が嬉しいの」
嬢はBッド下のお仕事用具や私物を見せる。私が贈った品が多数並ぶ。今回の缶詰の収納ポーチも、次にはそこに並んでいるかもしれない。
こちらはネタを考え、探す楽しさを満喫しているだけ。それを『努力』をと讃えてくれる心遣いが嬉しい。そういうところが刺さる。
【2】
森羅万象の諸々で話の噛み合いもよいので、ネタが尽きた後も会話は30分、40分、いや50分近くアッという間に過ぎる。
まだパンツ(下着)を残した状態だった私は、頃合いを感じてBッドの傍らに直立する。すかさず跪(ひざまづ)いていた…既に全裸の…嬢がズリ下ろし、黒い肉棒が露(あらわ)になる。
「仕事帰りだから全身を洗ってはいないけど、先端から胯間の前も後ろもウエットペーパーで念入りに掃除してあるからね。ご心配なく」
「お気遣い、ありがと」ぱくっ
「はうっ!」
「…」ちゅぷっ レロっ ベロベロっ
「あ、あ、あ、あ…」
「…」レロレロっちゅぱちゅぱ
「お、お、お、腰が砕け…砕けそ…おおお…」
「スゴ~い、もうカチカチ」ちゅぷっ
「お~…おぅ、感じる…お、お、お、…」
「えり(嬢 自らの呼び方)、手○キの○吹きだけじゃなく、おしゃぶりでもカツラギさんのツボ、把握しちゃったかも?ふふっ」ちゅぱちゅぱっ
「あお、お、お、お…」
・
・
・
嬢に入浴を促される、浴槽に浸かってと。
湯船から嬢を眺め、区切りのついたところで混浴に移行する。定番の潜望鏡も π 擦りも私が特に望んではいないのを知っている嬢は、正対して動かず、会話の花を咲かせる。先の系列店のカリスマ・森○○○○に会ったという。オーラがあって物凄くキレイだったと。
カツラギ竿姉妹な二人は、外見ではまるでタイプが違い、店も同じグループの高級店と格安店に分かれるが、嬢としては共通するものがある。厄介な体質で性癖にもクセのある私を受け入れるだけでなくヲタク気質でも波長を合わせ、愛好してくれた。現在では共に私を○吹きで秒殺する術を会得する腕利きぶりを見せる。
「憧れの目標なんですよぉ~」
「ぼくをスプラッシュさせる腕前じゃ、えりちゃんは森○さんと共にダントツの二大巨頭」
「え~、そんなコト無いですよ~」
森○談義で何時間でも話せそうだったが今日は押さえて、嬢はMットの最終準備で浴槽を出る。お湯溜めをし、溶いだLーションを散布して、さぁどうぞと声がかかる。
【3】
「今日は新しいコトしちゃいますよ。んふふ」
他店ではあまり見ない赤いMットに私はうつ伏せる。脇腹と背中の境目を左の腰から遡り、肩から首筋を経由して右側の境目を下る『逆U字形』の舌舐め。ゾクっと感じる。背面を縦横無尽に密着してスライドする嬢と、私の体の狭間で、スライムが心地好い弾力を感じさせている。嬢のダイナマイトなボディは物理的な気持ち良さを盛大に盛り増す。
「あ?あ"~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!は、早いっ、タイミングが!」「あ~っ、あ~っ、あ"~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!」
早々にア○ルに舌が及んだ、*にも谷筋にも、ガッツリと。私は悲鳴のような絶叫をさらに繰り返す。「必然的にア○ルを舐めるからMットが好きなんだ」と何度も嬢の耳に届けてきたが、実行されれば快感の洪水で悶え死にしそうになる。
「あ"~っ!あ"~っ!も、もうだ、ダメ~…ぜ~ぃ…ぜ~ぃ…」
「……ん?『ムニュ』?」
スライム感が真っ直ぐ伸ばされている両足の裏に!
「『新しいコト』って『両足伸ばして足の裏で π 乙をムニュ』ぅ?」
「どうで~すかぁ?」
「きき、気ん持ちイイ~!両足で両胸を同時にムニュなんて初めての新機軸!」
「んふふ、よかった…じゃあカツラギさん、こっち向いて?」
促されセルフ反転。
「わぷっ」
いきなりのキス、直ちに舌を差し入れる嬢。胸板にはスライム感。
「(キスを)して欲しそうな顔してたから」
舌を再び口中に割り込ませ、限りなくG寄りのFスライムも胸板に挟まれている。私の五感は口と胸の触覚に集中を余儀なくされる。
嬢の顔が離れ、ダイナマイトグラマラスボディが私の上で滑る。自重に潰れるだけで押し付けるなのと同じ効果をもたらす嬢のFカップ。今日の密着は挟むよりも押し付ける比率が高く、スライムの威力を思い知らされる。
「え?えええ?!」
起き上がって胯間に陣取り、肉棒をしゃぶる嬢。予め口中に含んだお湯に刺激される。多摩の袋も同様に。そしてもう一度肉棒を同じ攻めで見舞う。
「あおおおおっ、こ、こいつは…」
過去の経験も無くはないが、三百回ほどのソープ機会で片手に満たない。当該嬢からはお初。
(「あ?今度はナンだ?」)
腰が眼前に現れ、股が顔に押し付けられる。六九体勢。
「うおっぷ」
黒褐色の*とビラ肉が鼻筋と口、顎を上下にスライド。何度も往復する。まるで『尻の縦ビンタ』。
停止すると私はピローを押さえていた両手で尻肉を鷲掴んで広げ、女穴と*に舌を宛がう。全体を平たく舐め、先を尖らせてニ穴にねじ込ませる。
「あ、カツラギさん、気持ちいい。あ、ダメ…」
「酸っぱい。それに、ザラつく。あ、指じゃなく舌だから、安心して?」
前者は登楼13回目にして初めて明確に味を感じた。後者はNGにならぬよう寸止める。さじ加減に気をつけて慎重に。
「あおっ」
センターラインや尻肉の弾力を顔面で堪能している間も、嬢の口中に私の一部が在る。
「…」ちゃぷ れろろっ
「あ、あ、あ、あ…」
私の手と顔面が時折止まり、離れる。
「…」ちゅぱちゅぱ
「おおおお…えりちゃ…あ、あ、あ…」
不意に目の前からおマタが去り、嬢は肉棒直上に股がる。手に軽く握られてる肉棒の光沢は、明らかに肉体由来ではない色味。江洲着(えすちゃく)されたのだ。腰が降りていき、接触感が生まれる。
「あ…ンっ」
「あー…温かい~…」
腰は浮かせ、小刻みな上下動で肉棒の『段差』を刺激させる。
「ハァ、ハァ……あン…」
「ここ、このカンジはぁ~、あ、あ、あ」
ピタンピタンピタンピタン
ストロークが大振りになり、腰の衝突音が響く。元より大きく揺れていたFカップが、振り回すように盛大に揺れまくり、私は鷲掴む。掌を宛てて、不規則に暴れる揺れを、上下の方向性に沿わせる…指ではなく掌の触感で π 乙を楽しむ。
「あぁン……ンっ、ンっ、気持ちいいっ、アンっ、アンっ、あ、あ、あ」
「あおっ、当たってる当たってる、Nの当たる処にキノコの縁(へり)がっ」
ストロークが上下から前後に変化、嬢の喘ぎは止まり、鼻息が胸板に当たる。
「(ハッ、ハッ、ハッ)」
「どっ…土手の固さが気持ちいい~…」
スッ
「…」
「あ、抜けて…あ?あっ、あっ、あっ、あっ」
アクセスが外れたが、
「…」
「あ~、土手の固さが気持ちいいい~~~~~~~~~~~~~~!」
嬢はやり直さず、スマタに移行させる。体重の乗った固い刺激が肉棒上を滑る。Nでのストロークより、土手上のスマタの方が私にはキク!
軋(きし)むMット。
「あ~、あ~」ギュュっ、ギュュっ
「あうっ、あうっ、えりっ、えりちゃ…あうっ」ギュュっ、ギュュっ
「あ~、私もっ、あ~っ」ギュュっ、ギュュっ
嬢が腰上から滑り、両脚間に陣取る。右手が肉棒を握る。
「森○さんには及ばないけど」
私をスプラッシュさせる達人ランク第2位は指を、掌を、ヌルヌルの光沢光る先端を撫で、絡め、滑らせる。たちまち格段の快感が股間から走り、私は喘がされる。
「ああ、あっ、あっ、あっ、あ~~~~~~~~~~~~~~~!!!」
「んふふ」
「あ゛~~~~~~~~~~~~~~~!!来そう来そう!来そう!!」プシュ~~~~~~~~~~!
○いて一旦止まり、また○く。
「わー、また○いたわ、カツラギさ~ん」プシュ~~~~~
二度○きしても握りを離さない嬢。
「終わり?まだ○くよね?」プシュ、チロチロ…
「もう一回、イケるかな?」・・・・「あ~、ちょっと無理かな?…今日もイッパイ○いたね~?」
「・・・・・。はぁ…」
私は既に問いかけに答える力を無くしている、男の○○きは通常のフィニッシュ後と同様の脱力を生むから。
「えりも憧れの森○さんのように上手く○かせられたかな~、カツラギさ~ん?」
「…(コク)…はぁ……はぁ…」
定時まで10数分に迫る中、私たちは後片付けと休憩…エピローグの時間に移った。
【4】
今日のプレイを反芻(はんすう)している私たち。
「Mットの仰向けで○首舐めからスグ唇に跳んだけど…」
「だって『キスを欲しそうな顔してた』から(笑)」
などと言っている内に内線電話のコールを聞き、オーダーしたドリンクを飲む暇も無くなっていた。
が、退室準備を終えて内線をかければ『待ち』になる。巡り合わせに文句をつけてかけ直し、さぁ、対面場所へ戻ろう。
・
・
・
いつもの個別握手会でお別れした後、翌朝の目覚めはいつにもましてスッキリと…今年一番ではないかというものだった。
【お店のよいところ】
格安店にも拘わらず送迎も割引制度が維持している
投稿ありがとうございます!
素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください!
それではまたの投稿をお待ちしております!40ポイント進呈
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