えりなちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2025/07/21 遊んだ日2025/04/29 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★☆ お店への行き方は?最寄駅から徒歩 |
【仮名の良嬢 えり影】
『えりな』がまだ『えりか』だった頃、吉原の南に『Yシャツと私』という格安なお店があった。彼女を訪ねる者は、皆はげしい喜悦(きえつ)に喘(あえ)がされるという。私は当日まだ空いていた枠を予約して対面に臨んだ。その口上は
「カツラギ参上!」
元ネタ(仮面の忍者系ヒーロー特撮時代劇)通りにはいかない…語呂の合わない部分もありますが、ご容赦ありたし。
さて、当該嬢は現在、4ヶ月ぶりに源氏名を旧名に戻し『えりな』を名乗っているが、登楼時期は『えりか』名義。アイドルヲタク・元CoC○推しとしては「えりえりえりえり、えりかー!」とか三十年前のコールをカマそうかとも思っていた。しかし当日は…写メ日記でお店からお祝いされたと書いていたように…嬢のバースデー期間。結局、いつもより大きなプレゼントを抱えて動作が鈍く、声を発するより早く嬢に抱きつかれ、機会を失った。カーテンで囲われた階段踊り場の狭い空間…ゼロ距離対面なので、間合いを取る余地が無い。他店で一般的な階段踊り場に立つ嬢を廊下から見上げるシチュエーションのようにはいかない環境だったのだ。
【印象】
ハッキリした目鼻立ちの美人。濃いめの風情は西欧白人系よりもラテン系を思わせる。過去の写メ日記で明かされてるように、何分の壱か外国の血が含まれているそう。とはいっても、ちょっとバタくさめの純粋日本人にしか見えないので、その辺は私も意識していない。
【肉を楽しむ】
(プロフィールから察せられるように)ボディはダイナマイト系のトランジスタグラマー。 吊り鐘形の π 乙は、Gに見えるきょぬーFカップ…ブラのアンダー数字が大きいと実際のカップよりも質量が大きく見えがちなのだそう。
私がスレンダーな肢体が好みで、巨○・爆○は好みではないのは、嬢も承知している。つまり『相手を好きなら好みではない事は関係ない』のだ、私は。
十数人いる本指名嬢の中でも、外見は最も好みから遠いくらいの当該嬢だから、中身に惚れているのは間違いない。好きな相手のボディなら、外見に関係なく触れたいと思う。『端々に互いに感じる相性の良さで三年半に十回を上回る逢瀬(おうせ)が造る近しい距離感』は、長年付き合うカノジョ、下手すると古女房に近いかもしれない…と感じる事もある。
【プレイ①】
小ネタやパフォーマンスは嬢とのコミュニケーションツール。部屋への道々はそれを話題に嬢との距離を縮めるが、抱きつかれ、予定パフォーマンス未遂で階段を登る。
本日は登楼で何度も着ている某アニメ図柄で全身固めてる。十回以上ボケをカマした相手には『仕掛ける』よりも『いつもの』方がいい。嬢も下着の上から大きめのYシャツを着た、いつものお店定番衣装。単独では目立つ格好でも、二人とも『この場では特別ではない』出で立ち。
さて今日は三階。予め私の好みに合わせて明るく調光された室内で、印象のパートで書いた誕生日祝いのお土産を広げる。
毎回のように贈っている『当該嬢が好きな【奇抜な入れ物】』。その中には五反田の某有名肉料理店のロゴTシャツ…限定品だ。
「『肉(えりな)が肉(ミート)を着ている』?」
「えりちゃんはグラマーだっていうシャレ」
「ツッコミ?(笑)」
「否定しない(笑)」
『ほぼGのFカップ、それに相応なグラマラスボディ』をいじる私。親しくなる程に偽悪的冗談も出る。
しかし油断大敵、
「知ってますよ、○○さんと遊んでたでしょ~」
と反撃が!向かいの部屋から私の喘ぎ声が聞こえたという。声に特徴のある私、喘ぎ声も同様。気付いた後もう一度聞き直して確信したのだ、と。う~む、『身に覚えがある(^_^;) 』、当該嬢の出勤時間中、別の嬢と。
「都合のつく時間帯が取れなかったので仕方なく」…と返しをしたところ、その日の御礼写メ日記には『一生懸命弁明』との記述。う~む…しかしそれもまた本指名の本懐というものか。
思わぬ(汗)展開もあったが、90分『しかない』のに、エロい事をせぬまま会話だけで30分は過ぎていた。
だが会話を楽しむのは、私にはプレイだ。本指名なればこそツッコミを入れ、それへの返しもある。当該嬢との言葉の応酬は刺激的に楽しい。
【プレイ②】
全裸でBッドに腰かける私の前で跪(ひざまづ)く下着姿の嬢。脱衣の最後に彼女の太ももに乗せた足から靴下が脱がされると、嬢は跪いた姿勢のままで肉棒にアクセス。
「あ……あ、あ、あ」「『うまい、うま過ぎる』」
ローカルCMで有名な○○県銘菓のフレーズを載っけたものの、首都圏出身※ でも県違いの彼女には馴染みが無く、空振りする。
それより私のツボを知る当該嬢は竿(皮膚)より先端(粘膜質)を重点的にいじり、序盤からカン高い喘ぎ声が連発する。
「あ、あ~っ、」
立ち上がり、自らブラを取った嬢は再び跪き、豊かな白い谷間に肉棒を挟む。非オ○○イ星人を自称してこちらからは求めない私だが、しかし拒みはしない。好きな相手の π 乙肉を自分の『煩悩肉』で味わう。 肉弾を両側から押しつける嬢は顔を上げてチラ見、水晶体に私の喘ぎ顔が映る。
「(即な事は)誰にでもじゃありませんからね?…洗いましょ」
嬢は私の反応を確かめてアクセスを解除する際、本指名には嬉しい事をサラっと口にしていた。
※…一回目の『リアルトーク』より。当該嬢は2022年9月27日、2023年6月6日の二回掲載されている
【プレイ③】
「あお~~っっ、えりちゃ、お~~~~!気持ちい、い~~~~!」
弾力ある立体性に富む女体が、股がり、押し付け、掠(かす)り、滑る。風呂場の中央でアクリルの腰掛けに座る私に密着して機動する嬢の洗体。
「はうっ…あ、あ、あ、あ…あうっ!はうっ!あ~っ!」
私が尻を置く『中央だけ切り欠いた座面』に嬢が手を宛てて通すたびに、力無く声が震え、悲鳴をあげる。嬢はニンマリ笑みを浮かべ、
「はい、カツラギさん。お風呂どうぞ?」
感じやすい体質故に腹筋を酷使させられた私は、ひとり浴槽に浸かり、自身を洗う嬢の肢体を眺める。
「今日はMットじゃなくていいんでしたよねー、カツラギさーん?」
ここまでの間にBッドを希望は表明してあったので、私は肯定の返事。長年常に優先していたMットよりも、最近はそちらに凝っていた。
【わたしは啼いています Bッドの上で】
さてプレイ④↑は上記タイトルの通り…うつ伏せて腰を高くした姿勢で、嬢のア○ル舐めを受けていた。想定通りに
「あ"~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!」
長い長い絶叫が響く。嬢は長時間ご奉仕してくれるので、私の喘ぎも…盛大に…長く続いた。
Mットを優先させる理由のひとつは合法的にア○ル舐めが付いてくる…全ての嬢ではないが。特に当該嬢は丁寧にしてくれ、それは私の啼きの良さに手応えを感じるかららしい。Bッドでも希望すれば躊躇(ためら)わない…その結果がコレというワケ。
「ひあっ、あっ、あっ、えりちゃんっ、もも…もうダメ…あっ、あっ…」
私は平たくなった。
「カツラギさん、上向いて?」
力が抜けてだらしなくうつ伏せた私に影が被さる。言葉に従い仰向けた私に、舌を絡めて叩き合う濃厚なキス、同時に指先がワサワサと胯間をまさぐり、押し宛てられてひしゃげながらも弾力が感じられる『胸肉』が胸板に感じられる。身体が重なった嬢の体重感。
嬢は脇、○首、腹、鼠径部、内太もも、膝を舐める。伸ばした手が肉棒を柔らかく握り、「あっあっ」「ヒャんっ!」「あうっ!」と私の短い喘ぎが続発する。
「…(レロお~)」
「ひぁ~~~っ…あっ!あうっ!」
右手を添えて直立させた肉棒の根元…多摩の袋から竿の全長を舌が這う。反復と先端粘膜質キノコ傘しゃぶりが交互に襲う。喘ぎと共にのけ反る私を、作業を継続しながらチラ見する嬢。目付きに真剣さが覗く。
「…(レロレロ、ちゅぱちゅぱ)」
「あ~っ!あっ、あっ、あ"~~~っ!あ"~ぁっ!」
勝手知ったる肉棒を扱い慣れた嬢の手と口で散々に喘がされ、腹筋が疲れて苦しくなる。視線が私の顔から手の内の肉棒に移すと、嬢が身を起こした。
【プレイ⑤】
私の腰を立ち位置で挟む嬢。頭上から腰を落とし、右手を肉棒に添えて位置を合わせ、微調整するように少しずつ近づき接触……イン。
「ン」
「えりちゃん…温かい…」
「見える?」
「あ~…あ、あ、気持ちいい…」
「ンっ、ンっ、ンっ」
「当たってる当たってる、あ、あ、あ」
嬢は短いストロークで細かく先端に集中して刺激させる。
程なく深い上下動で嬢内の当たり処に当たり、快感も変化する。
運動全体が激しさを増し、浮かせていた腰をへたり座って前後に往復スライド。身体を傾けた嬢の質量ある『胸肉(F)』が私の胸板に当たり、高揚した私は肩や背に手を宛がう。
嬢の上半身が起き、上下動させる典型的な騎○○に移行。ブルンブルン暴れる『胸肉(F)』を伸ばした両手で掴み、運動の安定と欲望の成就を同時実行する。ここまで私の腰は終始固定させている。
だが、
「えりちゃん!えりちゃんっ!あっ!あっ!」
気持ちの高まりは押さえ切れない、私の腰も上下動させてしまう。
ピタンピタンピタンピタン「ああああああああ、えりちゃん、えりちゃん」
ビタ ビタ ビタ ビタ 「あん、あん、あん、あん」
運動エネルギーの増加で衝突音は一気にけたたましくなった。
しかし!中年オヤジの体力が続かない。腰を落ち着かせ、嬢の動きを受け止めるだけの肉枕と化し、時折「アッ」「アッ」と小さな音量で喘ぐ。
暫く続けていた嬢が動きを止める。
「・・・」
(「えりちゃん、腰から脚の間に位置を変えた」)
圧の強い眼と視線が合う。嬢は目線を落とし、右手に軽く握られた肉棒をしゃぶり、竿から先端までをベロリ舐める。唾液を先端に滴(したた)らせ、指を絡める。
「アッ!」
敏感な先端は、取り分け感じる。喘ぐ声を抑えられない。嬢はクニュクニュと粘膜質の赤身を白い指が這い回せて絡み付かせる。徐々に下腹部の内圧が増大するのを感じる。
「(これは?○○きの、スプラッシュの前兆…)」
「カツラギさん…気持ちいい?」
「ああ、ああ」
「んふふふ」
よくある竿へのシャカシャカをせず、当該嬢はヌチャリヌチャリと指の先端絡みに専心する。裏筋、キノコの傘の縁(へり)…最も感じやすいポイントを攻めるのを忘れない。内圧は高まっていく。
「あ、あ、あ、あ…」
「…ん?」
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ…」プシューーーーーーーーーー!
「あっ、カツラギさんっ」
「あー…出たぁー」プシュ、プシュプシューーーーー、プシュっ、プシュ
「・・・あ~…」
噴出は止まったが、なお嬢は手を離さない。
「森○○さんには及ばないけど」
唯一『私を1分かからずスプラッシュさせる』系列店カリスマ嬢の名を出して続ける当該嬢。額に汗が滲(にじ)んでいる。
「あっ?!」
「わー、○いたっ」
プシュっ・・・プシュー…プシュシュ・・・
「はぁ…ぁ、あ…」
断続的に続いた2度目のスプラッシュが止まる。私は…通常のフィニッシュと同じように…脱力する、ぜぃぜぃと息をついで。
「はぁ………はぁ……」
「カツラギさ~ん、体、洗いましょう?」
「はぁ…はぁ…(こくり)」
【プレイ後】
洗体は密着。ボリューム豊かな π 乙のズリズリもある。通り一辺倒な混浴のPAIZURI は求めないが、このタイミングだと嬉しいのは何故だろう。肉棒に挟む事は特段気持ちいい気はしないが、 π 乙との触れあい自体は好きなので、サプライズ感で高まるのかもしれない。
混浴での触れあい、会話でシンパシーを再確認する。居心地の良い嬢だから、三年半継続的に会っている。
私が服を着ている間に、嬢にはメッセージカードに一筆を書いてもらう。
階段踊り場の上がり部屋前まで、階段を降る。下りは危ないので、手は繋がずに。
【余談】
帰りの道々、当サイトでユーザーランキングが上がった事をお客さんから聞いて確認してのだそう。お祝いの言葉をもらう。
体験談を見たとか、そう言って指名してきたお客さんが居たとか、登楼の際に手応えがあるとこういう活動のモチベーションとなるが、ランキングは滅多に言われない。今日は格別嬉しい。それだけでも、登楼した甲斐があった。
【お店のよいところ】
昭和の家屋の造り、特に階段踊り場の左右に待合室と上がり部屋を分けているのは、趣(おもむき)ある合理性を感じる
投稿ありがとうございます。
素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください。
それではまたの投稿をお待ちしております。40ポイント進呈
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