えりなちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2025/08/13 遊んだ日2025/08/03 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★☆ お店への行き方は?最寄駅から徒歩 |
三ヶ月ぶり。14年の継続した風活で得た本指名が10数名を数える私の現状では、この位で会えれば上等だと思う。良嬢を求めて、居なくなり、出会って、お店が失くなり(変わり)、なお新たな出会い…何度も何度も繰り返して現状がある。パ○○○、地雷、良くない相性…吟味しても精査しても避けられない。そんな中で出会えた得難い本指名たちだから、可能な限り何度でも会いたい。それでも『こちらの都合』と『嬢の都合』で頻度はバラつく。
…という気持ちで当該嬢との登楼に臨んだ。予約を目指しても一向に取れない嬢が居る一方で、当該嬢は当日決めて当日に確保出来る事もある。そう、最終的に完売しても予約困難にはならない…絶妙に素晴らしい!
前回か前々回で『お客さんがひと回りしたみたい』とも聞いた。移り変わりは激しい風俗、何年も同じ嬢を同じ店でリピート出来る事が珍しい。源氏名えりな…当該店入店時は何も出来ない『悪い意味での素人系』だったが、回を重ねる毎に接客も技術も明確な進歩を遂げ、テクニシャン熟女の店に行っても通用するのではないかと私は思っている。その上で私を熟知している。ほぼ、長い付き合いの彼女感覚の風活。
呼び出しがかかる。待合室を出た所が階段中程の踊り場。向かいには上がり部屋。カーテンで三方が囲われ、待合室側にスタッフさんが回り込めば、三人のみの閉ざされた世界…という対面シチュエーション。急きょ今日決めたので、プレゼントを含む小ネタを用意していない私は、緊急時の為に持ち歩いていた防災アルミシートで自分を隠して現れる。新世紀エヴァ○ゲリオ○主題歌を響かせて。
「今日はエヴァ?」
私は劇中シーンやアヴァンタイトルを百二百と生地全面に散りばめた開襟シャツを着ていた。これまで何度もエヴァの図柄はネタに使ってきたので、嬢も認識の範疇(はんちゅう)。
「普段使いだけどね」
嬢の姿は下着の上から白いブカブカのYシャツ…お店のデフォルト。二人揃った絵面はユルいコスプレをしているカップルのよう。
すぐに嬢の先導で階段を登る。後ろでスタッフさんの送り出しが響く。二階の真ん中辺りの部屋が扉を開けていた。私が脱いだスリッパを揃え、後から入室した嬢が扉を閉じる。密室で始まる二人の自由恋愛。
嬢の印象は、【バタくさい顔立ち。プロフィールよりもグラマラス&ダイナマイト!】だ。
【ご注意】
記述プレイには当該嬢のデフォルトではないコトも含みます。同じサービスが万人に提供される訳ではない事を予めご了承ください
【15回目の脱衣】
私を脱がしながら会話は進む。衣服ひとつひとつが小ネタで、それが話題。互いの近況報告も、本指名ならではの楽しみ。グループの高級店・ロー○○○○○のナンバーワン…私が十数回通った本指名…森○○○○も共通の話題だが、
「カツラギさん、スレンダーが好きでしょ?」
「(頷く)まぁ、好みはね」
「スレンダーで美人なひと、教えてあげる。○○○さんって知ってる?」
「いや」
「カツラギさんの好みだと思うの。何度かお話しやお食事したけど、とっても素敵なひと」
前回、違う嬢に入っていたのを、部屋の外に聞こえる喘ぎ声でバレ、浮気を責められたのだが、この展開は、ハテ?
「ロー○○○○○に居てもおかしくないキレイなひと」
「そんなレベルの高いビジュアルなのに格安店?」
「しかも人妻コース」
えぇ?!当該店で最もリーズナブルな価格帯とは。
「登楼したら感想教えて?浮気公認(笑) カツラギさんはこのお店では最後にえりに戻ってくるって確信してるから大丈夫」
「う~む…」
驚きつつも、私は乗ってみる事にした。
【珍しく攻める】
しかし、まず乗るのは嬢の身体。既に私の全裸は完成。ブカブカな嬢のYシャツを剥ぎ、揃いの黒下着姿を拝む。私が好まない事を知っている為、ガーターやストッキングは履いていない。
「会いたかった、コレに」
布地の上からFカップを鷲掴む。嬢は背を向け、
「私のも外して?」
仰せの通りに!黒いブラは足元の床に落ちる。
「アン」
素肌のFカップを鷲掴む。今日は時間も短いからMット無し、私から攻めさせてと希望を伝える。嬢はパンツ(下着)をセルフで脱ぎ、自らを横たえて待つ。被さる私。
「ここはイヤ?」
「ううん」
返事を待って耳を舐め、続けて額にキス。
「ダメ、メイク落ちちゃう」
「あ~、ゴメン。でも最終枠だぜ」
「お見送りがあるじゃない」
首筋、両脇を舐めて両チチへ。正面から揉んで下チチを擦り横も揉む。
「横からオ○○イ揉まれるの、好きよ」
ちゅぱちゅぱと美移築(び・いちく)をしゃぶる。かつてオ○○イ星人的な行為は恥ずかしいと思っていた私には珍しい。
舌を腹に這わせ、途中、ヘソをグリグリえぐり舐める。
「気持ちいいかも~」
頭頂方向より聞こえる反応。
さらに下って左鼠径部に達する。広域に広がるソコソコ密集するアンダーに左手を宛がう…ソープでの絶滅が危惧されつつある『モシャモシャ』が生々しい。
同時進行で内太ももに舌を滑らせ、膝を舐め回す。『分水嶺(ぶんすいれい)のような脛(すね)の稜線』を舌で渡り、足へ。指間に舌を割り込ませる。
「あッ、気持ちいいっ」
くまなく舐める左の指の狭間。右も同様に足指間へ舌で唾液を撫で付ける。Mットで味わった気持ち良さは、嬢に対しても同じハズ。
爪先から右足を遡(さかのぼ)り、鼠径部に達する。嬢の姿勢をM字開脚させる。
「えり…」ベロン レロレロ
「あっ…ン」
二枚貝のようなビラ肉を広げ、舌で秘部に触れる。
「…」ペロペロペロペロペロペロペロペロ ベロンっ
「はぁっ…ンっ、アッ!」
土手から女穴まで、舌で蹂躙(じゅうりん)する。
肉棒を土手に置き、嬢に乗る。『←S着がまだ?』いや、この段階はインではない…スマタ。
「何も着けてないと」コスコス「ドキドキするよ」コスコス「『プスっ』っていかないよう、気を付けてるから」コスコス「でも、もし『プスっ』とやっちゃったら、出禁?」コスコス
「その時はえりの右手がバチンってひっぱたくから」
「・・・」コス……
自分の腹と嬢の土手に挟まれたスライドで、肉棒の固さが整っていく。同時に『誤入』してしまいそうでヒヤヒヤする。私は嬢と位置を交代する。
【羽化(受け)登仙の心地】
「んふ、カツラギさーん?(ニヤリ)」
全身に嬢の…グラマラスな…体重を受ける。キス、顔立ち周り、胸周り、腰、足…爪先まで舐めて吸われてしゃぶられる。質量豊かな π 乙は密着してひしゃげる。絡む足と腰。
「あっ」「ぅおお…あ」「あ、あ、あ、あ…」
鼠径部、多摩の袋、肉棒が舌と唇に襲われ、
「ひぁっ!」
先端に指が絡む…これが一番効く。
「…」ちゅぱちゅぽっ
「あお~…お、お」
嬢の口中で舌が先端を撫でて叩かれ、のけ反り、喘ぐ私。
しかし嬢は顔を離し、
「カツラギさん、腰を」
開脚したまま持ち上げられた腰は○○ぐり返しの姿勢。眼下に広がる胯間の光景を、嬢が放っておく訳がない。
「んふふ~ん?」レロっ ツラ~ チロチロ
「あおっ!あおっ!あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!」
尻肉、太ももの付け根(裏側)、尻の谷間が舐められる。特に敏感な*に集中され、ハイテンションMAXの絶叫が廊下にまで響き渡る。1月某日には、これを聞かれて『(この店での)浮気』が当該嬢にバレたのだ。
私の啼きに攻め甲斐を(絶対!)感じている(ハズの)嬢はア○○舐めを続け、さらに肉棒弄(いじ)りも同時進行する。私の絶叫はさらにさらに響き渡り、それどころか肉棒先端に絡みつく指の絶滅な加減で下腹部の内圧が高まり、男の○○きまで出そうな勢い。私はア○ル舐めと手○○が重層する快感地獄で悶え続けた。
「ぁ~~~、ぁ、ぁ…(し、○○きしそうな『圧』が…内圧が…)」
散々啼かされ続け、腹筋の酷使で喘ぎも絶え絶え。そろそろスプラッシュかという処で、嬢の『猛攻』が沈静化する。
「カツラギさ~ん、あたし先に仕度してますね~?」
「…ハァ…ハァ…(こくり)」
いま戦場は月の裏側へ…ではなく、風呂場に移行した。
【互性洗体(ごせい せんたい)ダイレン○ャー】
「はうっ」「あ~……」「おおお…」
質量豊かな π 乙が、胸や背に密着してひしゃげる。太ももに跨がったおマタがスリスリと滑る。胯間に通す手が何度も擦れる。アクリルの腰掛けに座る私を、泡を絡めたボディを密着させてアヘアヘにさせる当該嬢の洗体。
「誰にでもカツラギさんと同じ濃いやり方じゃない。相手を見て、加減を変えてるのよ」
しかしこのタイミングでは、まともに聞いてる余裕はない。理屈はFカップでも体感的にはHカップの π 乙が目の前で押し付けられているのだ、私の返しも生返事な道理。
【飛沫の始末】
水気を拭きながら話は途切れずに続く。昭和の言葉だと『フィーリングが合う』当該嬢。大判タオルを巻いたまま横たわる私に、覆い被さる嬢がサッと剥ぎ飛ばす。舐めて吸われて擦られて、さらに滑る…密着する嬢の体重を感じる。
「あっ!」
握られた肉棒の先端がしゃぶられ、多摩の袋もTOWATARIも舐められる。
「あ~、ぼくにも舐めさせて~?」
身悶えながらの要望に、反転した嬢のデカ尻が目の前に現れる。女穴から*、その両脇肉に舌を宛て、鼻息も荒くなる私。ビラもスリット際も*も…陰部肉の赤黒い色味は十歳二十歳上に見える。
「はふっ、はふっ……あっ?」
尻が遠ざかる。嬢は半立ちから跨がり、一体化を図る。肉棒には六九態勢の内に得須着(え・す・ちゃく)されていた。
「んっ」ニュルンっ
「おー、お、お、お…」
「んっ、んっ」ピタンピタンピタンピタン
「温かいよ…えりちゃん」
『逆Tの字』のシルエットでスポーツする私たち。私も垂直に往復するが、中年男の体力が保(も)たず、運動は嬢任せ。せめて両手を嬢の大揺れに揺れる胸元へ伸ばして掴み、運動の力学的安定を補助する。
「ん…ンン」
嬢は私がイカない事には固執せず、頃合いで停止。両脚間に位置を変え、捕まえた肉棒を擦りつつ唾液を滴(たら)して先端に指を絡ませる。
「?!」ビクンっ
肉棒の反応だけではない、下腹部に内圧を感じるのだ。この感じは、早い!
「う、う、あ、あ…」プシューーーーっ!「あ~…あ、あ、あ…」プシュプシュ~「う、あ~…」チロチロ
「今日も沢山○いたね~、カツラギさん?」「もっとイケそう?ねぇ?」
男の○○きに成功してもなお、もっとと欲張る当該嬢は手を離さない。内心では『秒の殺し屋』森○○○○に対抗意識を燃やしていたかもしれない。
「う~ん、やっぱ無理かぁ~」
「だ、だと思う…ぜいぜい」
嬢はタオルで私を拭き、床を片付ける。タオルは予め二重三重余計に敷いてあった。
○○き後の脱力でグッタリする私に、飛び散ったスプラッシュを拭き、濡れたタオルを除いた嬢が抱きつく。体重、胸に押し当たる肉塊を感じながら、息は徐々に回復する。
「はぁ、はぁ、えりちゃん、さっきの○○ぐり返しの時さ、寸止めしなかった?」
「あ、分かっちゃいました?出そう、○○きそうって思ったから手、止めました」
恐るべし、手○きマスター!私は内心、
「(『熟女の殿堂』でも通じるよ、今すぐに)」
系列店の準高級店とも呼ばれる熟女店、そのすぐ近所で吉原公園にも程近い大衆店クラスの有名熟女店が頭に浮かんだ、お仕事系やテクニシャンの熟女が居並ぶお店の事が。まぁ、最近は三十ギリギリの若い熟女嬢も少なくない両店なので、『花嫁コース』の当該嬢でも問題はないハズなのだ。
今日は当該嬢の腕前を再確認する成果を得て、短い…90分しかない…逢瀬は帰り仕度に移行した。軽く洗い流して、ひとり湯に浸かり、メッセージカードに一筆もらい、退室間際にブラをつけた谷間に手を挟んだり、最後のキスをして…時間いっぱいに楽しませてもらう。
帰りは別れの踊り場で待合室の向かい側・上がり部屋へ。私はすぐさま今日の出来事のメモをとり始めた。
【お店の良いところ】
・格安店にもかかわらず送迎を継続していること
・行きが徒歩だったとしても、帰りに送迎の有無を必ず確認してくれる。もっと上の価格帯の店でも、行きの手段によって帰りも同じと決めつけて聞かれない事は少なくない。こちらから申告すればいいのだが、言わずとも確認を取ってくれるのは有難い配慮
投稿ありがとうございます。
素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください。
それではまたの投稿をお待ちしております。40ポイント進呈
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