さとみちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2026/03/06 遊んだ日2025/12/16 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★☆ お店への行き方は?最寄駅から徒歩 |
【カツラギの奇妙な風活 ファントム・バスト】
八月来、五度目の逢瀬。結果的に毎月会っている。毎回120分、格安店とはいえ高級店と超高級店に一度ずつ行ける出費を120日以内に一人の嬢に出費する…これは『ハマっている』という以外に無いだろう←カツラギ基準です、念の為。
当該嬢との出会いは同じお店の在籍者より「カツラギさんの好きなスレンダー美人が居て、しかもいい人だから(つまり『地雷じゃない保証』)一回会ってみたら?」とのお勧め。他の嬢を褒める場面には時折遭遇するが、登楼まで勧められるのは初めてで驚かされた。勧めてくれた嬢自体が4年で14、5回を数える私にとってのご贔屓(ひいき)相手、無下(むげ)にも出来ない。お試しだけでもと、過大な期待はせずに臨んだところが、会えば会う程に惹(ひ)かれていくではないか!ゲ、ゲ、ゲ、なんてこったい!
当日は直接来店。諸事を済ませれば、程なく呼び出される。これからの120分は口開け&最終枠…今日はひと枠のみの日だったので『一日さとみを一人占め』になる形←例え短い2時間の間でも、そういう事には違いない(笑)。
対面場所の中二階 階段踊り場。デフォルトのブカブカな白Yシャツの下は…本来の下着ではなく…水色と白の横ストライプパターンのワンピース水着。お菓子系雑誌のグラビアくらいでしかお目にかかれないデザインのヤツだ(笑)。『水着が大好き、ランジェリーはあまり好きではない私』からのリクエスト。一瞬抱きつき、すぐに
「お荷物、持ちます」
プレゼント(小ネタ)入りトートバッグを左肩に、私に右手を差し出して階段を先行する。手を繋ぎながら、今日のお部屋…三階の10号室へ、会話も足取りも弾ませながら、登っていく私たち。
個室の扉を閉め、二人だけの密室。大荷物はBッドの上に寝かせ、手渡した上着をハンガークローゼットに掛けた嬢は、鴨居に引っ掛けるとこちらを向く。前が全開のYシャツの下には、ピッタリ密着した水着がスレンダーな肢体を包んでいる。一見、肉食系にも見える熟女は、少女のような小柄で華奢なカラダ。でも大人の女性だ、『エロい戯れを期待してしまう』…って、ソープだからそりゃそうなのだが。
目線を合わせる嬢。
「…さとみ?」(ゴクリ…)
「カツラギさん…」
プレイが、始まる。
【1R】
「お荷物になるかもだけど、はい、受け取って下さい」
嬢より手渡されたショッパーにお土産群が覗(のぞ)く。これは『応戦』せねばなるまい。
「ニ○アの試供品※あるけど、要る?」※…チューブ形
「あ、要ります。手、荒れるんです」
「じゃあ、これも」
青い円形のニ○ア缶(エコノミーサイズ)を出す。
「カツラギさんも手が荒れるんですか?」
「そいつはコレに入れてね」
直接は答えず、ふた周り大きくしたニ○ア缶形のポーチを手渡す。
「わー、凄い~!どこで買うんですか~?」
「本屋…小ネタの宝庫」
「使ってるんですよ、カツラギさんにもらったバッグ」
『バターの銀紙包装』や『インスタントラーメンの麺』が図柄のトートバッグを見せる嬢。Bッド上はそれらや追加の小ネタで埋めつくされる。嬢が面白い小物が好きだと言うので小ネタをプレゼント、それを話題に会話が始まる…3、40分ほどの(笑) それが毎回のこと。
「なんのためのソープ?」と天の声。
これは『賢者タイムを積極的に楽しむプレイ』だ。しかし当該嬢には止め時を計れないので、私が主導しないといけない。
「そろそろエロいコトしないと」
「え?…もうこんなに(時間が経っていたなんて)」
「Mットは仕度や片付けで時間かかるから、Bッドにしようか。Mットは時間のある時に」
もはや『小ネタ中心の賢者タイムが当該嬢とのメインプレイになっていた』。それが心地良い!!高級店だと高くつく遊びだが、格安店ならば許容できる。私は『罠』に落ちていた(笑)
【2R】
小ネタ祭りを終え、やっと始まる脱衣。私がセルフで脱いだそばから嬢が丁寧に畳む。パンツ(下着)一丁の時点でベッドに腰かけて、嬢の畳み終わりを待つ。『野戦の陣にどっかと座る武将のように足を広げた』私の正面に正座する嬢。
「このパンツ、エッチね~?」
嬢は腰の肌が両サイドの切り欠きで露出するエックスバックをズリ下げる。
「…」ぱく
「アッ」
肉棒が咥(くわ)えられ、喘ぎ一声のけ反る私。チュポチュポしゃぶられ見え隠れ褐色の皮膚と紅い唇とのコントラストが、お口の触感を視覚が補強する。
「んっ」「…」「ンガ…ん」レロレロ しゅぽしゅぽ ヒュポヒュポっ
一心不乱にしゃぶり続ける嬢。眼下のつむじの両サイドで滑るように髪を撫でる(後の事を考えて髪の毛をくしゃくしゃにしたい衝動は抑えた)。
私は時折ビクンっと震える。ピンクの先端粘膜質が嬢の口中で剥(む)き出しにされている証しだ。素人系と甘く見てはいけない。
ハア…と息を継ぎ肉棒が解放される。互いに立って正対する、『伊○の踊り子のクライマックスシーン』のように。前がはだけたYシャツの下にはタイトに密着したワンピース水着。布地に出来る陰影やボーダーの歪(ゆが)みが、嬢の立体を全裸よりもハッキリとさせる。『胸板ポッチ』も当然。
「羽織ってるもの、脱いで?」
言われた通りにする嬢。
「さ~て、んフフフフ」
「これでいい?」
「そう、そんな感じで止まって?もチョット腰を下げて」
ん?↑私は何をしているのか。
「見てみて。ここの食い込み、どう?」
「あ~、エッ○。カツラギさん、エッ○」
「えっと、へたり座って…はい、そのまま顔だけこっち向けて?」
『嬢のスマホで撮った』画像を確認してもらう。私は『さとみさんの写メ日記用画像に協力』していたのだ(笑)
多分、大半の画像は諸般の事情に引っ掛かって写メ日記に使えないだろうが、そんなことは関係ない!『撮影は行為自体が楽しく、出来上がりなど二の次』だ、アイドルヲタクなら理解していただけよう(仕上がりを優先する人はアイドルヲタクである前にカメラマニアだ)。
ポーズ指示のやり取り、出来の確認(顔を近付けて!)、そしてまた撮影…これを無限ループする。楽しさで時間も忘れる。
素人であれ○○女優であれモデルと1対1の個室撮影会だと通常は45分か50分。ほぼそれに近い時間が過ぎる。呼び出し=料金時間の開始から80分位は経っていた。コースが120分はないとエロい事をする時間が無くなる(笑) お互いに薄々気がついているであろう事をボソっと洩らす嬢。
「エッ○なコトする時間、無くなっちゃうね」
二人は意識を同じくしている。私たちは行動をエロに傾ける事にした。
【3R】
「さとみさん…」
華奢な肩に右手を置き、チラ見すれば顔から首、鎖骨、胸元まで一望できる。指をズラし、水着本体の縁(ふち)が伸びた白い左ストラップを肌から離す。右ストラップは嬢の二の腕半ばで止まっている。真正面に位置変えして両サイド同時に下げ下ろせば、少しずつ露(あらわ)になっていくちっπ 腹 骨盤 下腹部。ゆっくりと水着が剥がれてゆく。
「恥ずかしい?」
「…」
白と水色のストライプはクシュクシュとなって膝の付近に止(とど)まっている。
「後ろ向いて」
「…」
半回転する嬢。首から背中、尻、太ももと流れるラインが美しい。
「綺麗!絶品の括(くび)れ!これを観るためにここへ来たようなものだ」
水着の在処(ありか)を床まで下げて、嬢の裸を完成させる。
「こっち向いて?」
「…」
嬢は両手を胸元で交差させている。
「素敵だよ」
「私の(π乙)は立派じゃないから…」
「いいや、素敵だ。サイズがちっπでも爆○でも、素敵なさとみさんの胸であることが尊(とおと)いんだよ」
だから見せてと押す。嬢は顔をちょっと斜めに俯(うつむ)きつつ求めに応じる。
背後に回り込んで…プラトニックな頃には想像もしなかった…ねっぷりと濃厚なキスで唾液を交換し合う。
「ハア…ハア…」「ハア…さとみ、ア~…さとっち…」←呼び名を言い直してる
「…ン~ンン」「アっ、カツラギサン…アン」
キスを続けつつ、届く範囲を手がまさぐる。重なるシルエットで胸が肩甲骨に当たり、腹は背に密着し、肉棒も尻肉にめり込む。無駄肉の無い少女のような肢体を、童○青年のようにガッツき貪(むさぼ)る。ここがお店である事を忘れ、造りの狭いラブホで大人の恋愛をしているように錯覚する。ここまでリアルな自由恋愛の気持ちにさせてくれる相手はそうそう出会えない。私の本指名はすべからくデキる嬢、即ちプロ。さとみさんの技や所作の拙(つたな)さが醸(かも)し出す雰囲気は、彼女らでは逆に作る事が出来ない。いつにない空気感の中で私は興奮の極みに達していた。
「ハア…ハア…」(ゴクン)「ハア…ハア…」(ゴク…)「ハア…ハア…」(ゴク…ン)
何度も唾を飲む…プレイでは味わえぬ緊張。
「さとっち、こっちを(向いて)」
「…」カポっ
「んあっ!」
チッπ にむしゃぶりつき『突出部』をしゃぶる。普段の風活では私のあまり見せない姿。
「アフっ」「ハフっ」「…ンあっ」
胸元から接触を切らさず下り、唇は股ぐらに到達する。
「ハア…ハア…」「ハア…ハアア…」
ペロペロとベロベロと、はみ出した肉、かき分けて現れる粘膜質を舌で弄り、舐め、唇で吸う。
「ハア…ン」「ウン」「…」「アっ」
嬢の微細な喘ぎが、普段攻め慣れてない私にはズンっと響く。
「さとみっ!」
肩を押して促し、嬢を横たわらせる。私は手をあてがい足の開きをさらに広げて覆い被さる。慎重に位置を合わせ…イン。いや、オンだ。私はスマタを敢行する(えっ?)。肉棒に固い土手の感触…これはオ○○-(自力解決)のよう。私は大多数の男子の手段である手というやり方をしない少数派なのだ。
「ウンっウンっ」ギシギシ「さとみっ、さとみっ」ギシギシ
「アンっアンっ」ギシギシ「気持ちいいって。ソコ気持っちいいっ!」ギシギシ
Bッドが軋(きし)み続け、重なるシルエットは喘ぎのデュエットを繰り広げた。
嬢の上で前後スライドする視界の端にπ乙が見え隠れする。仰向けのチッπ は『女の主張も控えめ』にならざるを得ないが、それで愛しさが目減りする事はない。スリットに重ねる肉棒の動きは、土手の上で小刻みに変える。ちっπの左は鷲掴み、右にはおしゃぶりの同時展開。
「あ~、さとみ…」ちゅぱっ
「アッ、それっ、アッ、動きがっ、気持ちいいっ、アッ」
スマタは『肉の芽』への刺激が強いらしい。私にしても長年のオ○○ー感覚の再現のようでやり易い。
だが、ずっとこの態勢を維持する訳にはいかない。
「姿勢、変えよう」
「え?」
「今日はまだ『ソープの必然』をシテない。(私の)上に載って?」
「(コクリ)」
リボルバーが回転するように二人の位置取りを交換、私の股間に陣取り、しゃぶって、手コく嬢。
「アオっ」ちゃぷちゅぷ「アッ、あ、あ、あ」サスサス
私は高まり、喘ぐも、残り時間への焦りが影響してか直ぐには硬化しない。Lーションを数回塗り直してコクなど、だいぶ手こずらせた末、漸(ようや)く嬢が腰に跨がる。嬢は肉棒に右手を添え、左手を壁にあてて安定させ、腰を落としてフェードイン。ユサユサと始動する。
ピターンピターンと反復する響きに呼応する嬢の喘ぎ。
「ンっ」「ンっ」「ンっ、ンっ、ンっ」
両手を細腰にあてて嬢の動きを安定させる内に高まった私は、床に静止していた腰を連動させるが、衝突のリズムがちょうど良くはいかず、またジッとして上下動を受け止める。
「フンっ、フンっ、フンっ」
鼻息の荒さだけが私の高まりを証明している。
時間の経過で嬢の運動量も増える。
「さとみっ、さとみっ、あっ、あっ、先端っ、感じるっ」
「あんっ、アン、アン、気持ちイイっ、カツラギさんっ、アン」
「ううううおおおおお」
「…っ、…っ、…っ、イイっ、…っ、アン」
肉棒が筒の奥まで当たり、恥骨が嬢の股肉との衝突音を派手に発する。いくか、いくか、いくか?いや…
「ハア…」
体力の無い中年男に限界が来た。もう、嬢の運動を受け止めるだけだ。だが、
スルっ
抜けた。肉棒もヤワになり、嬢は対処しようとする。だが、時間的にもタイトなハズ。焦った時の体は素早く反応できない。私は身を起こし、嬢も降りた。
【エピローグ】
時が満ち、後朝(きぬぎぬ)の別れのとき。
「ふう~、気持ち良かった」
「そう言ってくれて嬉しい」
一生懸命に尽くしてくれる、テクニシャンではなくとも。それが尊い。「棒しゃぶってりゃ、それで満足なんでしょ?」とばかりに技術が無いだけでなく工夫も無い、お客をナメた嬢に幾度も出会った経験則から素人系を選択する事の少ない私だが、当該嬢には『素人系だからこそ』を味わった。
そして翌月も、この顔に会いに来る事になる。
【お店のよいところ】
昨今、格安店・大衆店クラスでは廃止される事も少なくない送迎が維持され、しかも高級店と同じ車種という豪華さ。
投稿ありがとうございます。
とても充実したひと時となったようで何よりです。
それではまたの投稿をお待ちしております。35ポイント進呈
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