さとみちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2026/03/26 遊んだ日2026/01/22 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★☆ お店への行き方は?最寄駅から徒歩 |
昨年8月上旬の登楼中、足かけ5年の付き合いな馴染みの嬢からお勧めの嬢を紹介された 。
「カツラギさん好みの細い人なの」
「でも急にまた何で?」
「何回か会ったんだけど、とても性格いい人なの。美人だし」
「ふ~む?」
同じ店の他人を勧めたりしても良いのかと問えば
「大丈夫、カツラギさんは私の所に戻って来るって信じてるから」
店内の嬢を褒める言葉はタマに聞くが、自分を差し置いて登楼を勧められるのは風活史上初めての体験!
後ほど確認すればプロフ写真、写メ日記は口元隠。メインのバストアップ写真などは穏やかなスマイルが女優の水○真紀を思わせたが、写真の印象を鵜呑みにはできぬのが一般的風活常識。『信頼関係が結ばれている本指名嬢』の言葉でなければ指名しなかったかもしれない。
8月下旬に対面。これが正味な【印象】になるが、確かにスレンダー美人だがややキツめな目付きで、優しさ溢れるような雰囲気ではなかった…初対面の緊張を隠せなかったのだと思われるが。私の方も、実はリアル従兄弟の奥さんに顔も体格もソックリだったので、内心引いていた。それが今やもう6回目。
時に西暦2026年。姫初めも既に過去、当該嬢の新年初登楼は、初対面よりちょうど5ヶ月が過ぎた1月のこの日。玄関正面より一直線に伸びる階段、中二階の待合室。呼び出しがかかって待合室前の踊り場に足を踏み込むと、付添スタッフさんが背後のカーテンを閉じて囲い、疑似密室空間が出来上がる。いきなり当該嬢に抱きつかれ、私の目には背中で待機するスタッフさんは視界から消え、あたかも嬢と二人だけの世界のように感じられる。一応、移動を始めると送り出しの声はかけられるが。
今日の出で立ちは、過去当該店他多数で着用している『新世紀エヴァ○ゲリオ○の場面が沢山散りばめられた図柄の上着』。それ単独ではシュミ丸出しの外出常用着に過ぎない…パンツ(下着)や靴下、キャップ、小道具と合わせてひとつの小ネタを構成する…のだが、当該嬢には小ネタと思われたらしい。
今日の部屋…二階1号室の扉を閉め、本当の二人だけの世界が完成する。狭い玄関土間の左右に置かれた家具調度。左がタオル置き、右はチェスト。BッドはチェストとL字に隣接する。家具の間の空間は狭く、一人はBッドの上に居る事が多くなるに違いない。
【一】
LOVEの文字のオブジェ、サッポ○一番塩ラーメンの図柄のポーチ、その麺のショッパー、ジャポ○カ学習帳及びその図柄のポーチ(学習帳の表紙もポーチに合わせてある)、明○乳業バターのポーチとバターの包み紙(銀紙)のショッパー、クイズの回答します音のオモチャ…等々、これまでに嬢との対面に使った小ネタたち。
LOVEのオブジェに「素敵…」、学習帳ネタにビックリどっきりし、塩ラーメンとバター包み紙のポーチは次回の登楼で「ホントに使ってます」報告をスマホで見せてくれた。まずこの辺の話題から始まり、エロい風情…下着に透けたYシャツを羽織ってるだけだというのに…などは何処かに消えている。
なんだか『対面やプレゼントの小ネタを広げて生じる会話で冒頭の30分40分が過ぎてしまい、慌ててエロごとを強引に展開する当該店系列高級店のNo.1嬢』のよう→私の体験談レポート参照(『定治さんが行く』2014.7.25もご参考に)
案の定、この『スタート賢者タイム』で30分は過ぎた。このままではイケない。嬢の脱衣から進める。
【二】
といってもYシャツを脱いだだけ。殆どは私。パンツ(下着)一枚まで、セルフ脱ぎと嬢の畳みの同時進行。さあ、水着の女の子とパンイチの男のグラビア撮影現場みたいな場面。
「セキュリティ解除」
「カメラ撮影起動」
「カメラレンズ、自撮りから外側をメインに」
「撮影モード、オートで固定」
「撮影準備完了」
…といった操作を無言で済ませた嬢は、自分のスマホを私に手渡す。『嬢のスマホを使って、嬢の写メ日記写真の撮影タイム』が開始する。
Bッドの上、嬢は私の指示で身体を変えては静止し、目線を向ける。撮影会ならモデルに細かく動いてもらうが、撮る方が動いてアングルや照明効果(陰影)に変化をつける。何枚か撮ったらモデルに観てもらう。
「だからね、これをこう。で、こうなる」
「わ~、凄~い」
「こっちの方がヤラしくなるでしょ?」
「カツラギさん、エッチ~(笑)」
またポーズを変えて、数カット撮っては確認してもらう…この繰り返し。時には
「あっ、これ、お尻の*が見えてる~」
「動く内に食い込んだんだね。お股の布、紐みたいに細いから」
「恥ずかしい、黒くて…」
「皆こんなもんだよ、ア○ルって。僕のソレも似たようなものでしょ?」
「そうだけど、自分のって、なんか…」
と、削除必至な『写メ日記には使えない写真』が頻発するが、構わず撮り続ける。『撮影行為自体がプレイ』、擬似『カノジョとの撮影ごっこ』のコミュニケーションを楽しむのだ。こういう確認作業は時間を取られるので、実行はモデル撮影会だとカメラマンの好みによる。
衣装替えは股の布が鋭角で、まるで着エロ系イメージDVDのような(笑)ベージュのボディスーツを嬢の細い肢体に装着する。
「凄(すご)いエッチ!黒いの(アンダー)が有ったら見えちゃう」
「布の色味が同化して裸の延長線に見えるしね」
「これ、どこで買ったの?」
「某有名ファストファッション。女性下着エリアから店員さんに取ってきてもらった」
主に正座の姿勢で撮ったこの衣装は、登楼日の御礼写メ日記で確認できる。
【三】
楽しい時間はアッという間。残り時間も40分程度。
「Mットは仕度も片付けも時間かかるし、このままBッドにしようか」
「じゃ、脱ぎますね」
「おっと、その前に」
お股の留めボタンを外し、股だけ露出させる。私は手をあて、擦る…指は侵入させずに。
「湿ってるね(ニヤリ)」
「…」
「脱ごうか」
「(コクリ)」
私もパンツ(下着)を脱ぎ、共に全裸 。膝立ちで抱き合い、深いキス…舌を絡めて貪り合う。
「ハア…ハア…さとみ」
「…カツラギさん」
「ハアっ、ハプっ」
π乙を揉み、しゃぶる。顔を胸(チッパイ)に埋め…いや埋まらないけれども…たままに体重をかけ、傾けた嬢の背が床に押し倒される。胸元から下へ向けて、嬢の身体を舐め降りる。
レロっ レロレロっ 「アフー、フー、フ~ッ」
ピクンっ 「ハン…」
鼻息も荒く、上から下へ…○首、腹、鼠径部を吸い舐め、背、脇腹、尻、太ももはまさぐり撫でる。嬢は小声の反応。
鼠径部の外を押して両足を開かせ、褐色に黒ずみ、しかし黒い毛はない股ぐらを舌と唇で唾液に濡らす。土手からスリット上端、ビラ肉の皮膚や、肉の芽、尿道口、女穴の粘膜質を舐め回す。
ペロペロ レロレロ ヌベロンっ「…」
「アッ、アッアッ……アンっ、アン、あ~~~」
私は股に達し舐めに集中して押し黙る。一方、嬢の音量はちょっと上がる。
顔を上げて嬢の顔を見つめ、目が合い、無言のまま位置を交換。嬢の顔が私の股ぐらにある。
ちゃぷちゃぷ チュパっ ひゅぽひゅぽ…しゃぶる、吸うように、手で擦るように。
レロ~~~~…傘の縁(へり)をぐるりと舐め回る。
「アッ!」「アッ!アッ!」「アッ!アッ!アッ!アッ!」
「…固い、カツラギさん…」
嬢は腰をあげて立ち上がり『逆さT字体勢』の形をとる。
M字に跨がった股ぐらが、ゆっくり近づく。手を添えて肉棒を80°直立に維持する。
ススッ ヌルン「…」
「お~…お、お、お」
スンナリと一体化すると先端の浅い位置で静止する嬢。「二人の接点を見て下さい」ということ。
「あ~…筒内に俺の肉棒が…」
私も腹を引っ込め、首をもたげる。直上の照明でほぼシルエットになっているが、一体化の証明は見逃せない、状態を維持する。腹筋が吊りそうだが(苦笑)
時間にすれば僅かでも、長く感じたシンドい態勢を解除。嬢が連続運動を始動する。上下動にパンパンと尻の着低音が響き、目の前を揺れないチッパイ(失礼)がアップダウンする。美人の、シンパシーを感じる相手、その裸身に私の高まりが加速する。
「アアっ、さとみっ、さとみっ」
嬢は運動の嘆息よりも筒内の摩擦や衝突に刺激される喘ぎを吐く。
「うんっ、気持ちいい、Nカでっ、当たるっ、気持ちいいっ」
私も耳からの『入力』でさらに高まる。味覚と臭覚が足りないが、触覚・視覚・聴覚の三感で爆発しそうになる。
「ああっ!!」
体を起こして嬢の細身を抱きしめ、対面の姿勢へ。抱き返す嬢。上下動は私が起こす。
ピタピタピタピタ 「さとみっ、さとみっ、ア、ア、ア、ア」
ピタピタピタピタ「アン、アン、アン、アン、カツラギさ、あん、アン、アン、アン、アン」
ピタ、ピタ、ピタ、ピタ 「さとみっ…さとみ…ア…ア~…ア~…アアア」
だがオヤジの体力は長く持続しない、運動は停止する。二人のジョイントはそのままで、唇を重ね、舌を絡め、π乙を揉み…その突起を舐め、また抱きしめる。肺や腹の脹らみと収縮、吸って吐く息、密着する肌のジワっとした汗ばみ…見ず知らずの仲なら嫌悪感でしかない事が何も何も皆愛おしい。暫し、シルエットを重ねて静止する。
【四】
「さとみさん、それでは…」
息の整った私は、冷静な口調で態勢解除を宣言…あぐらの私と膝を曲げて腰を落としていた嬢との密着がほどける。
「横になって?」
「…(コクリ)」
「足、開いて?」
「はい…」
「ンフフ」
寝そべって…解剖台の蛙のような(笑)開脚ポージングをとる嬢を眺め、興奮を新たにする。乙女チックに胸元で手を組んで、しかし膝を曲げて大股開きな嬢の姿勢…上半身と下半身のギャップは、小柄でチッパイ、緊張感が表情に出てしまう当該嬢だからこそ私を高まらせるのだ。『全裸で寝そべって、大胆な開脚でこちらを待つ姿勢』は同じでも、「さ、どうぞ来て」「カモ~ン」と言わんばかりだと内心萎えるものがあるが、当該嬢の緊張感が見える表情や姿勢には、プロのサービスを提供されているのでないようなリアル感を受ける。それこそが尊い。
ほぼ正座から身を乗り出し、眼下の白い内太ももをグッと押す。我の右手を添えた肉棒を嬢の土手に乗せる。体を重ねて前へ、嬢の顔に近づき、下がる…また前へ、下がる…往復運動で肉棒を密着してスライドさせてスマタを敢行するっ。
「うん、うん、さとみ、うん」
今、肉棒はS着されていないのでスリットにニュルンっと割り込んでしまわないよう慎重に動く。スピードも正○○のように速くはない。自らの体重に押さえつけられ、嬢の腰上を滑る…圧が掛かった中で土手の固さに擦られる。私は『自力解決』を一般的な手段の手によらず、抱き枕や床に肉棒を押し付けて擦(こす)るやり方なので、感覚も、この強い刺激も、違和感なく実行できる。
「あっ、気持ちいいっ、それ、とってもいいっカツラギさんっ、あンっ、○○ちゃん気持ちいいっ、あンっ、気持ちいいっ」
『スリットに割り込んではいない』のに、嬢の口からこぼれる激しい喘ぎ。
「ぼくもっ、気持ちいいよっ、ああっ、さとみっ、ああっ」
相手も気持ちいい事が真剣な喘ぎから伝わり、私も高まりが加速する。「あなたは頭で○○クスをしてる」と 『とある嬢』に指摘された私だけに、精神的な快感で益々ハッスルしてしまうのだ。
「あ"あっ!あ"ーっ!あ"ーっあ"ーっ!あ"ーっ!!」
「気持ちいいっ、カツラギさんっ、気持ちいいっ、気持ちいいっ、イっちゃう、イっちゃう!」
ギシっ、ギシっ、ギシっ、ギシっ
Bッドも軋(きし)む。しかし体の衝突音は、一体化と違って殆ど出ない…マンガなら擬音が「コスコス」とか「ズンズン」とか加えられるところだが。
普段から正○○慣れしていない私には、この態勢は運動がそっちよりも持続する。延々と嬢の上で摩擦を続けた。
・
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「ハア……ハア……んハあ…あっ」
体力が尽きた。私は停止して、嬢の傍らに身を置く。嬢の息もピッチを落とし、急速に鎮静化する。
「カツラギさん…気持ちよかった…」
「…嬉しいお言葉。ハア…お互いに気持ちよかったのは何よりだよ…」
なんとか休憩できそうだ。その後の身仕度と嬢の一筆を別々に同時進行するとかはせねばならないが。
【五(エピローグ)】
「今日も楽しかった。気持ちよかったし」
「ンフフ、嬉しい」
「それにさとみさん…さとっちも気持ちよくなってもらえて」
「ホント、ク○○ゃんが気持ちよかったの…あ、私、ここで(停まります)」
Yシャツを羽織っただけ…帰りの時短の一環なのだ…の嬢は、スタッフさんと顔の合う階段踊り場までは降りられない。
「じゃ、またね」
頷(うなづ)く嬢に近寄ってキス、チッπの突出部にも←やりそうで普段はしない事をしている自分。それだけハイだったのだ。
手を振り、私は嬢の視界から遠ざかる。
【よいところ】
格安店でも割引ありが嬉しい
投稿ありがとうございます。
とても充実したひと時となったようで何よりです。
それではまたの投稿をお待ちしております。40ポイント進呈
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