東京マリンちゃんの体験レポートレポーター名カツラギ 投稿日2026/04/20 遊んだ日2026/04/05 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?ネット指名 お店の電話対応は?★★★★★ お店への行き方は?送迎車 |
【対面まで】
追加された日だったのか。前々日くらいに気付いた時点では遅い時間帯以外の大半がガラ空き…前後の日は満枠だったのにだ。何かの手違いかと疑ったものの、前日朝の予約はスンナリ通ってしまい、他の嬢の時のように進捗、とうとう『合わず嫌い』を返上する事となった。
『合わず嫌い』…凄い嬢との定評は聞いていたが、『彼女の美点が私にはそうではない』事がブレーキだった。一にツルスベのお股(○○○ン)、二にオーバースペック(Gカップ)、三に毛先のカラーリング、四にベルサイユっぽい雰囲気、最後に…これが最も重要な点だ…デキるヤツ(即ち良嬢)であろう事。大量の口コミが皆々賛辞の嵐だけに、『美人』で『客対応に優れる』『腕利き』だと伺え、本指名になる確率が高い。それは私の『本指名の群れへ同じタイプを増員する』という事。DD(誰でも大好き)な私だから本指名たちとは離れた要素の相手も冒険していて、本指名を全員満遍なく回るのが難しい中で同じタイプが増えるのは困りものだ。良嬢…と見込まれる相手…との会合は、手放しでは喜べない。かといって地雷や外れは回避したいのだが←贅沢。
【印象】
パフォーマンスも小道具、小ネタも展開せずに対面。階段が長い…なんと最上階の11号室。そこで起きたのは【ここでは詳細を伝えられない出来事】!!別の嬢…某高級店の看板スレンダー美人の体験取材で定治さんが遭遇した『ここでは書けない事』とほぼ同じ体験。まあ、お部屋の扉が閉じる前にビックリどっきりな事があったとだけ記す。
さて、扉は閉じて二人の擬似密室が完成。私のは背負った思いリュックを床に置き、嬢は仮の位置に降ろしていたトートバッグを動かす。と、
「これ、J○J○?」
バッグの図柄に気がついた。
「あ、さっきのパンツ(下着)もカ○ジだったね、『ざわっ…ざわっ…』って」
いずれも正解。すかさずメッセージカードを手渡す。
「え、キャプテンハ○ロックっていうの?」
写メ日記の銅像を「ベートーベンかと思った」とあったので、正解をカードで伝えたのだ。松本零○の作品は99○くらいしかご存知ないようだが、漫画やアニメの話題が出来る相手ではあるようだ。敢えて伏せていた小ネタにも反応してくれ、良いコミュニケーションがとれそうだ。
そして美人と確定した。
【印象続き】
嬢の顔を眺めれば、旅レポな直近の写メ日記と一致する…○○○ジは無い。デコレーションされたプロフィール写真とも、造形は全く破綻が無い(『可愛い』が『綺麗』に優勢なキレカワ)。むしろ声がハスキーで意外だった。
事前アンケートやビックリどっきり時間での会話で、初心者ではない(風活者)こと、不発であること、○○きのスプラッシュで通常フィニッシュを代替すること等々、私の特徴をかなり伝えてあったせいか、嬢とのコミュニケーションは初回とは思えぬスムーズさだが、コミュ能力の高い嬢なのだろう。
【印象】でも書いたマンガ・アニメのネタへの反応は、脱衣の際にもTシャツ図柄の細かな字のセリフ「酒はダメなんで オレンジジュースください」※ に気付き、それを受けた問いを返し、その日の写メ日記にもチョコっと触れている。のほほんとした素人嬢なら前フリがあっても素通りするような細かな所も見逃さないところは流石だ。キャプテンハー○ックは知らなくとも(笑)、マンガやアニメ…お客の趣味で会話が出来る。良好なコミュニケーションの『デキるヤツ』だ。
※…『幽々○書』で戸愚呂 弟の暗黒武闘会での有名なシーン
【1R】
さて、部屋に入った時には半裸だった私も、下着の上からYシャツを前開きに羽織った(当該店お決まりの対面衣装)嬢も、会話を終わる前に脱衣は完了していた。
その過程で露(あらわ)なGのカップを正面から両手で鷲掴み、揉みしだいている。両胸を揺らすと大きく上下動する当日の自撮り動画から天然モノと推察していたが、あからさまにチチを揉む行動は私には珍しい。普段なら背後からブラ外しの『ついでに』手を回して鷲掴んだら、すぐにリリースしてしまう…ほぼ確認作業だ。
私はBッドに横たわり、嬢が被さってくる。事前アンケートで受け身95%だと明かしてある。
(「わぷっ」)
舌がズンっと差し込まれ、固定する。私の舌で口中の嬢のベロを舐め回している状態。
(「んあっ?」)
と、耳全体が嬢の舌に覆われる。続けざま耳穴の周囲がえぐるように撫でられて濡れ、顎骨の稜線(りょうせん)が耳の直下の角度が変わる辺りから先端までなぞられる…嬢の舌に顔の際が蹂躙(じゅうりん)されている。耳全体を舌で被せられるのはタマにあるものの、滅多に無い箇所へのアクセスで一気にドキドキ感が沸き起こる。
「はあっ、あああ!」
脇の下、いや、腋の窪みを囲む骨(軟骨?)の稜線、その直下の肋骨の側面部分…気をつけ!の姿勢で腕が密着する辺り…までも舐められている。
「な、『舐めの空白地帯』が制服されていく~~~!」
「いいワードセンス(笑)」ペロペロ
「わ、私には実況を描写してしまう性癖があって~~~ェ」
「面白いわ~」ペロペロ
「相手によっては『黙れ!』と言われる~」
「あたしは言わないわ、んふふ」ペロペロ
「あ~~~~~~~、気持ちいい~~~~~~」
上から下へ舌は移動し、私の喘ぎは止まる暇(いとま)がない。『前のたわむれ』が始まった時から嬢は、手も何処かをワサワサまさぐっている。
「あ~~~、くるぶしも~~~」
足でも踵(かかと)や土踏まずもアクセスされる事は少ないが、ココは記憶に無い。しかも舐めではなく、指でのまさぐり!レア度の驚きは、指先の微妙な快感に上乗せされて身悶えさせられる。
「また空白地帯が~~~~~」
「ホント、いい啼きだわ~」ワサワサ 「ンフフフ」ワサワサ
全身○○プとはいうが、既述箇所以外も全身くまなく舐め、吸い、押し付け、まさぐられた。手と連携した口は鼠径部から内太ももの肉棒周辺まで股ぐらの広域に及ぶ。多摩の袋から棹を先端に向かって舌が撫でて遡る。嬢の『赤みが入り混じるピンクの舌先』は三角に尖り、『微細な血管がいくつも走る赤黒くヌメった粘膜質のキノコ傘』と生々しい赤のグラデーションを造る。
「…」チロチロ レロレロ~
「はあ…あ、あ、あ…」
嬢は舌をキノコ傘の天面に宛がい、縁(ふち)の円周をツーっとなぞって一周二周させる。目をこちらに向け、一瞬パっとリリース、次の瞬間に棹の半ばまでを吸い込み、口中で舌を叩いて絡ませる。
「ンオ…アウっ」
悶えは必至だ。
同時に伸ばした手で胸板や膝周りが弄られ、体はビクンっ…と反応する。肉棒は口中で口外で、舌と唇に休みなく蹂躙(じゅうりん)され続け、頻繁に声をあげ、反射的に体がのけ反り、のたうち回る。
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自身の反応で腹筋が痛くなった頃、嬢が小さく呟く。
「もうイイかな~?」
独り言っぽい。『「とっくに!」なんて馬鹿正直な返答』は飲み込んだが、
「はああっ!」
喘ぎは抑え切れない。
嬢が腰の直上でしゃがむ。腹のなだらかな稜線に突出する黒い影が、嬢の白い『胴体の端』に消えていく。ゆっくりと。もちろん、S着は完了していた。
「ああ、圧が…挟まれるような圧が」
ピタンピタンと腰で衝突音が鳴る。
「あっ、あっ、擦(こす)れる、筒内で、あっ、当たる、当たるっ」「お、お、お、柔らかい、π乙やわ餅い~」
自撮り動画で柔らかな肉質は『簡単にひしゃげて嘘が無い』事で『Gカップという(私には)欠点』にも目をつぶれた。両手で鷲掴み、揉みしだく。私はもう当該嬢の事を気に入っていた。好きな相手のπ乙なら、AだろうがGだろうが触れたくなる。
嬢の上下動は続く。自重の軽重(けいちょう)よりもボディバランスからか適度な質量感、肉感を受ける騎○○。
一方の肉棒、『挟まれる感』が当たる感や擦れる感よりも強く、この感覚は『他の筒』に受ける事は少ない。その新鮮さで高まった私は、Bッドの平面に置いていた腰を運動させる。力の方向が一方から双方になり、衝突音がピタンピタンからパンパンと変化する。
「ああーっ!あーっ!あーっ!」
私の喘ぎにも馬力が出てきた。揺れの抑えに、両手は胸から腰に掴む場所を変えた。私の勢いに頭上から喘ぎが降る。
「気持ちいいっ」「あ"ーっ!!」
私も高まりに高まる。
「あ~、あ~、あ~っ、マリンちゃんっ、マリンちゃんっ」
控え気味だった嬢の源氏名も連呼する。他者にはどうでもいい点だろうが、この名は『葛飾区にあった大型プール』や『白銀聖闘士』『バルデイオス(巨大ロボット)の操縦者』『全身赤いウェットスーツ姿の少年ヒーロー』の名※と同じ音なので、首都圏住民、アニメヲタクとしては呼び辛く、登楼の忌避理由ですらあった。登楼に至っても呼ぶのを極力避けていたが、
「あ"~っ、マリンちゃんっ!あ"~っ、マリンちゃんっ、あ"~っ、あ"~っ」
今や連呼している。
※…東京○リン、鷲座イーグルの○鈴、○リン・レイガン、海底少年○リン
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やがて体力限界で止まる私を、嬢は抱き抱えるようにして斜め方向に往復運動を続ける。圧迫と摩擦と密着で私は快感攻めを受ける。「ウンっ、ウンっ」「アンっ、アンっ」と頭上の喘ぎを聞き、自らも「おーう、おうっ、おうっ」と悶えながら受け止めていた。
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そして嬢も停止、傍らに身を移す。側面から密着する嬢のπ乙に腕が挟まれていた。同時に嬢の手は肉棒にあった…まさぐられている。
嬢はススっと太ももの間に位置を変え、肉棒は掌で包み、擦っている。
(「手○キっ!」)
事前アンケートに『不発』と『代替手段は手によるスプラッシュ』を記入してある。私の攻略セオリー…通常フィニッシュに見切りをつけたら最後は○○きのスプラッシュを目指す…を実行するようだ。
「ハウっ」
多摩の袋を吸い、棹を擦って遡る嬢。登りきった手が、粘膜質の赤い(赤黒い)先端に唾液を滴らせ、クニュっクニュっ…と絡ませた白い指でコントラストを見せる。
「ハ……あ、あ、あ」
傘の縁(へり)を舐めて一周二周三周。また指を粘膜質に絡ませつつ舌を宛がって棹を降り多摩の袋をベロ舐める。唾液を追加で滴(したた)らせて指や舌作業を反復する。
「お、お、お…おお?」
弱いが下腹部に内圧を感じる…嬢は反復を継続中。
「いや、あ、あ…ええ?」チロっ「んん?」チョロチョロ「あああ」プシュ チョロっ …チョロチョロ「あああ~、○いた~」
嬢は余裕の反応。
「○いたね~?」
「は~…は~…」
スプラッシュの勢いは弱かったが、私は噴出後の脱力からは逃れられない。グッタリした様を見た嬢は
「なに飲む?」
休憩に移行する。
【休憩】
水分補給しながら会話を続ける。案の定というか、会話力がある嬢だ。褒め殺しの一面もあり、気持ちよく話をしてくれる。
ともあれ一戦の交合を終え、あまつさえスプラッシュも成功させた相手に、もはや源氏名など幾つかの『引っ掛かり』はどうでもよくなっていた。『ベルサイユ感』も実際にはあまり無いし、そりゃあ股ぐらが有毛であるに越した事は無いが、他の本指名たちとの中で再会の機会があるのだ、きっと。
【2R以降】
初回故に『引っ掛かり』を解消出来ない恐れ、コミュニケーションを馴染ませるのに時間がかかる、少数派である不発の対処失敗なども諸々計算に入れての120分。だが存外時間がかかり、1Rを終えて残り40分。
洗って、混浴(Gカップに挟まれる)、Mット(一級の腕前)、上がりの洗い…リクエストした『BッドーMット2R後に軽く攻めの真似事を0.5R』は省かれたが、特に急かされる印象を与えずにする事はした嬢の『作戦遂行能力』には流石と感心させられた。特に短い時間の中でア○ル舐めもタップリ実施してくれた。
「だって気持ちよく声が出るんだもの(ノリノリになっちゃった)」
う~ん、ますます本指名群に並べるべき嬢だ。『会わず嫌い』転じて本指名確実となった。
【エピローグ】
四階という『離れ』から…時間いっぱいにも拘わらず急かされる事もなく…談笑しながら別れの踊り場まで。私は『通り一遍な「また来ます」』ではなく、このお店に居る限りはまた来ると本指名の意思を表明して上がり部屋に入った。
送迎車に乗車するタイミングで、なんとスタッフさんから当該嬢の感想を尋ねられる。「最高!」と即答して、ドアは閉まり、すぐに発車した。
【お店のよいところ】
上がりに対しては、必ず帰りの手段を確認する。時々、行きと同じだと勝手に判断するお店にも出会うが、当該店はその限りではない。
投稿ありがとうございます。
とても充実したひと時となったようで何よりです。
それではまたの投稿をお待ちしております。40ポイント進呈
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