川口おとはちゃんの体験レポートレポーター名サトナカ 投稿日2025/08/21 遊んだ日2025/08/01 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?ネット指名 お店の電話対応は?★★★★★ お店への行き方は?送迎車 |
『多恋人倶楽部』さんは、気になる娘・逢いたい娘が尽きません。おとはちゃんはその1人です。抜群のスタイル、日記は爽やかでエロティック。そして『キスが大好き』❗️某サイトの口コミは何も高評価。
登楼日を決めてネット予約です。人気キャストなので日付が変わり予約可能となった瞬間にネット予約です。この段階では仮予約。翌日、確認電話を入れて確定です。日暮里からの送迎も頼みました。
当日は2時間前に確認電話を入れます。1時間前に日暮里に着き、東口のMックに入ります。トイレを借りて制汗シートで下半身まで汗を拭き取ります。併せて歯磨きも済ませました。遊びにいく時は清潔第一です。
5分前に送迎車が来ていました。客は僕1人でした。15分程度で店前に横付けです。そのまま待合室へ通され、冷たい麦茶とおしぼりが出されます。再度スタッフさんが現れてお支払いを済ませませ、トイレを借ります。トイレは広く清潔。再度制汗シートでカラダを拭います。洗口液も使わせて貰いました。
待合室に戻り少しして呼ばれました。いよいよです❗️
黒髪ストレート・ロングヘアが似合う都会的な美人さん。
モデルさん並みにスタイルがいいです。手足が長く170cm弱の長身、スレンダーでスポーティなボディ。
目元がタレントの大◯花恋さんに似ています。おとはちゃん本人は「そんな、そんな、・・・恐れ多いです(≧∀≦)」と否定していましたが、他の客にも言われたことがあるそうです。
明るくて、ニコやかでフレンドリー。7月・ミニ浴衣、8月・セパレートミニスカセーラーとオリジナルのエッチ衣装を身に着けるようにサービス精神も旺盛。
今月のミニスカセーラーは大きなまぁるいお尻が半分以上見えてます。自身の魅了を活かしたセクシーアピールも抜群です。
踊り場に満面笑顔のおとはちゃん。超ミニのセパレートセーラー姿。
サ「今日からだよね、この衣装」
お「はい❗️」
サ「めっちゃエッチ♡」
お「えへへ」
顔もキレカワ、スタイルも抜群です。
手を繋ぎ階段を登る途中、彼女のオシリに触れてしまいました。
サ「ゴメン、触れちゃった」
お「全然々々・・寧ろ触って下さい^_^」
絶対イイ娘です。お部屋は2階でした。
お「凄く早く予約して下さったんですよね?」
1週前に予約したことを伝えると
お「ありがとうございます。初めての方だし、どんな方なのかなって楽しみにしてました!」
お「何て呼んだらイイですか❓」
サ「サトちゃんで」
お「サトちゃん♡」
サ「じゃあ、僕もおとちゃんで」
お「はい^_^」
顔が近づいてキス・・・舌先も絡んで・・それからずっとキス。キスしたまま手がズボンの上からチン◯をナデナデ。ドキドキします。
サ「こんなにキスしてくれるの?」
お「ダメなの?」
まだまだまだ、キスが続きます。股間もずっと弄られていて、僕もオ〇パイに手を伸ばしていました。
お「アンッ(≧∀≦)」
体がビクンとします。超敏感さん。左、右、また左と舐める度に反応し声を発します。右手はオシリにタッチ。キスはしたままチン◯も弄られたまままです。
彼女の手がシャツのボタンを外し始めました。脱衣タイムだってキスはしたまま。パンイチにされ、抱き合ってキス。次は僕の番。背中に回してる手を衣装の中へ差し込み
サ「ブラホック外しちゃった」
お「今日ね、おニューの下着なの」
サ「そうなの⁉︎ じゃあ、まだブラは取らないね」
お「うん、見てください」
セーラーの上を脱がせました。白地に紫の刺繍の下着、セクシーであり清楚な感じです。
サ「ステキな下着」
お「ありがとうございます」
ブラホックは外してますからユルユル、両手を中へ差し込みモミモミ。
サ「チ〇ビ勃ってる」
お「気持ちイイんだもん」
サ「感じるんだ?」
お「めっちゃ感じる」
残り全部脱がせました。UHはナチュラル。全裸にしたおとはちゃんを抱き寄せキス。背中を撫でオシリを揉みしだき、右手を前に回してチ〇ビを弄ります。僕も脱がされちゃいました。
お風呂だなと思ったらそのまま抱きついてきてキス。このまま❓
サ「汗臭くない?」
お「全然・・いい匂いする」
と、キス。ギュッと抱き合い、お互いの体を弄り合い、キスを重ねます。もう1歩踏み出したい!どちらから口にするのか待っているようでした。
サ「このまま・・イイの?」
お「うん♡ もう止められないよ・・ダメ?」
仰向けになると、上から重なってくるおとはちゃん。しっかり抱き合って足まで絡み合ってます。超ラブラブモード♡
サ「おとちゃんがマジカノだったらな・・」
お「マジカノでしょ⁈」
サ「おとちゃん」
お「なぁに?」
サ「好き♡」
お「私も・・・大好き♡」
サ「決めた!おとちゃんと人生やり直す!!」
お「やった^_^!」
キスは途切れません。足も絡まり合い、あちこち弄り合い、当然チン◯にも手が伸びて来て・・
サ「おとちゃん、チン◯はヤバイから」
お「えぇ〜触りたいよぉ」
とチン◯を離しません。このままではヤバイ。体勢を入替え僕が上になります。おとはちゃんは下からダイシュキホールド&キス。正直このまま『個室』を占有したいところですが、性急過ぎです。チ〇ビ舐めレロレロすると身を捩って悶えます。左から右、右から左と繰り返し舐め舐めすると悶えまくりです。
そしてオマタ。ヘア越しにク〇をペロリとひと舐め。チ〇ビ以上の反応です。集中して舐めると鳴きまくり。口に含み軽く吸い舌でレロレロし続けると大きな声を出し腰をビクンと跳ね上げ、イッちゃいました。お次は蜜が溢れてトロトロのオマ◯コ。舌を這わせ舌先を差し込んだりするとこちらも抜群の反応です。大きく喘ぎながら、再びビクン!ビクン!と腰を跳ね上げイッちゃったようです。クールダウンして体を戻しキス。
サ「◯たくなっちゃった」
お「まだ、私・・・舐めてない」
サ「お風呂入ってないよ・・」
お「舐めたい」
もう一度、上下入れ替わります。
お「サトちゃんはチ〇ビ感じる人?」
サ「大好きだよ」
お「やった!」
ニコッとしてカラダを下げて乳を舐め。コレめちゃくちゃ気持ち良くて、声が出ちゃいました。
お「サトちゃん可愛い^_^」
エッチな目をして右も左も交互にペロペロ、チ〇ビ舐めが終わるとオマタへ。
お「もうカチカチ」
と更にエッチな顔になってます。我慢汁を拭うことなくペロリ。ソフトク〇ームでも舐める様にペロペロと舐め、そしてパク〇。ゆっくり舌を絡めながらストローク。「舐めたい」と言うだけあつてフ〇ラも超気持ちイイ!
サ「そろそろヤバイ」
S着して貰い
お「どっちがイイ」
サ「上かな」
お「うん」
仰向けに『おいで』スタイル。位置を合わせて・・『個室』を占拠しました。
サ「◯ったよ」
お「分かるよサトちゃん♡」
サ「気持ちイイよ♡」
お「私も!」
サ「動かなくてもイイかい?」
お「イイよ!このままでいいよ♡」
◯つになっまま抱き合ってキス。長い両足が僕のお尻に巻き着き超密着、最高です。
彼女をギュッと抱いたまま腰を振りだすと激しく第1波を放ちました。その後も腰を振り続けると・・再び射〇感!
第2波も出ましたが、まだ硬さを失ってません。おとちゃんを悦ばす為にも腰を振り続けました。
お「あぁ・・気持ちイイ!サトちゃん 気持ちイイ!」
サ「僕もだよ、おとちゃん」
サ「まだ出そう❗️」
お「えっ? 凄いよサトちゃん、おとはにいっぱい出して」
サ「あぁ〜っ・・出る❗️」
第3波まで出ました。
その体勢で◯つに◯がりキスしたまま、おとはちゃんに抱かれていました。
サ「ありがとう。最高だった」
お「私も」
サ「大好き♡」
お「私も大好き♡」
そろそろSだけ◯れちゃうとマズイので◯きました。
お「そのままでいてください・・あっ、凄い量」
サ「多いって言われる」
お「ですよね、凄い!」
サ「恥ずかしいな」
お「なんでですか?私でいっぱいイッてくれて嬉しいですよ」
って僕を見ます。当然キス。本気で好きって錯覚する様なキス。
飲み物を頼みました。インターホンで頼み戻って来てキス。届いた飲み物を取って来て、戻った時はタオルが外れて、ほぼ全裸。
お「これで廊下出ちゃった」
サ「それ、ダメでしょ」
屈託なくニッコニコ、ホント可愛い。頂いた麦茶を一口
サ「遊びに行く時って、いっぱい妄想して、いっぱい期待して行くんですね」
お「ですよね。わかります。」
サ「で、その期待以上って、正直、あんまりないんですよ」
お「・・」
サ「でも、今日は期待値以上!」
お「嬉しい!ホントですか⁈」
サ「ホント。それに・・僕達、多分似てますよね?」
お「ですよね⁉︎」
サ「エッチの好み」
お「はい^_^」
サ「抱き合ってるだけで」
お「分かります♡」
だからこんなに楽しいし、温かい気持ちになれます。
お「この後どうしますか?Mットしますか?このままBッド?」
サ「Mット好きなんだよね」
お「じゃあMットにしますか」
サ「でも、今日はこのままBッドに居たいかな」
お「それもイイですよね^_^」
サ「おとちゃんは?」
お「私もBッドがイイ♡」
サ「そうだ。次来た時にMットして!それまで楽しみに取っておく」
お「嬉しい!分かりました。待ってますね」
サ「でも、またBッドになるかも」
お「分かる!」
2人でBッドに倒れ込んじゃいました。
ひたすら抱き合い、巻き着きキス。舐めて舐められて・・・ドップリ イチャラブ タイム♡♡
サ「おとちゃん、抱き合ってると足絡めてくれるでしょ。堪らない♡」
お「サトちゃんも一緒に絡めてくれるじゃないですか。だから嬉しい」
サ「ずっと絡まってたい」
お「私も♡」
おとはちゃんにチ〇ビを舐められフ〇ラをされていました。フ〇ラ、手〇キ、チ〇ビ舐め、キスを繰り返していると勃ってきました。
お「大きくなった^_^ どうしようかな」
サ「もう一度、正〇位がイイ」
お「うん、でもまだその前に^_^」
お口でジュポジュポ、舌を巻きつけレロレロ。フ〇ラしながらS装着。ですが、カラダを重ねようとしたら萎んじゃいました。
一旦リセットし僕から攻めました。ク〇舐め・オマ◯コ舐め、チ〇ビ舐め&指マンと続けると、ビクンビクンと腰を跳ね上げイッてくれました♡
横向きハグ。更に足が絡み合います。足を絡めながら
サ「コレだよね^_^」
お「コレです^_^」
したいこと、されたいことが一緒なんです。ウットリしつつキスを交わしていると、手でチン◯をニギニギしてきます。気がついたら勃ってました!
お「大きくなった^_^」
再びキスしながらSを装着してくれました。騎〇位で『個室』に収まります。僕の上で淫らに腰を使うおとはちゃん。
なのに・・・徐々に快感は鈍り緩んで◯けてしまいました。
おとはちゃんは何も言わず、横向きハグに戻ってキス&ニギニギ。勃っても勃たなくても、くっ着いたら時間いっぱい離れないおとはちゃんでした。
時間が来てお風呂に入り、軽く流して貰いました。身支度してハグしてキス・・・
手を繋いで階段を降ります。出会った踊り場でハグしてキスしてお別れしました。
清楚なお嬢さん的なキャストさんが揃っていて、イチャイチャ接客で楽しませてくれます。
スタッフさんも感じが良く、送迎も有り難いです。
投稿ありがとうございます。
素敵なお嬢様と出会えて、
とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください。
それではまたの投稿をお待ちしております。35ポイント進呈
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