川口おとはちゃんの体験レポートレポーター名サトナカ 投稿日2026/01/04 遊んだ日2025/09/06 このお店の利用は?3回目以上 女の子の選び方は?本指名(2回目以降) お店の電話対応は?★★★★★ お店への行き方は?送迎車 |
初回で強烈に心を惹かれ、彼女を貸切りたくなりました。NET予約は1W先迄、それより先は予約です。その日の出勤は3枠。3枠を抑えれば貸切れます。その日は僕も休み、この日しかありません。懸念は1度しか逢ってない客が3枠抑えて彼女が引かないか❓ってことです。期待半分と不安半分で彼女に連絡しました。結果、とても喜んでくれて予約できました。この『貸切り』を待ちきれなかったのが前回のレポでした。
当日、シャワーを浴びて日暮里へ向かいます。送迎時間前に日暮里に着きました。東口のMックで時間調整。シャワーは浴びてきましたが、トイレでカラダを特にオマタを入念に拭い歯磨きも済ませます。Mックを出て送迎場所から車でお店に向かいます。お店に着くと待合室に通され、冷たいお茶とおしぼりが出されます。綺麗な女性のスタッフさんが来られてお支払い。用意した封筒を渡すと、他の客から見えないように確認してくれます。流石のお気遣いです。トイレを借りて、再度エチケット。待合室に戻ったところで呼ばれました。
タレントの大◯花恋さん似のキレカワフェイス♡
黒髪ロング・ストレート、長身で足が長く美脚、ウェスト括れてスレンダーボディ、お尻がプリンと主張していて抜群のスタイルはモデルさん並みです(╹◡╹)
爽やか笑顔で超ミニ浴衣姿(特別に7月のコスをお願いしました)のエッチガール、おとちゃん♡♡♡
僕は、その素敵なルックスの何倍も何倍も彼女の内面に惹かれています。
いつもの階段に笑顔のおとちゃん。今月2度目なので、7月のコス・超ミニ浴衣をお願いしていました。めっちゃエロ可愛い。オシリがプリンと半分出ちゃってます。そのオシリにタッチしながら4階まで上がります。お部屋に入ってハグそしてキス。
サ「今日はオレのモノだ」
お「そうだよ。サトちゃんのモノだよ」
差し入れも喜んでくれます。
サ「この前『何を食べるかじゃないよ。誰と食べるかだよ。サトちゃんとならカップ麺だって美味しいよ』って言ってくれて泣きそうだった」
お「なんで泣くの?だってそうじゃない。高いモノは美味しいだろうけど、でも仲良くお喋りしながら食べたらカップ麺だって最高に美味しいよ」
惚れちゃうでしょ‼︎
喉を潤したら、イチャイチャタイムスタート。キスしつつ、おとちゃんは僕のオマタをスリスリ。僕も浴衣の上からオ〇パイをモミモミ。部屋の空気が一気にエッチくなりました。
サ「浴衣姿、見たかったんだ」
お「言ってくれればこの前でも着たのに」
サ「今月のも見たいじゃない⁉︎だからこの前は今月ので今日はコレ」
ミニ浴衣を脱がせるとセクシーな下着姿。
サ「後ろ姿見せて」
お「こう?」
Tバ〇クが映える丸いオシリ。今度はおとちゃんが僕のシャツのボタンに手をかけます。キスしながらシャツ・肌着・ズボンと脱がされパンイチ。再び僕の番。背中に手を回し、ブラを外しパンティを下げマッパにしました。僕は素肌のおとちゃんをギュッとし、彼女はパンツ越しにテントをスリスリ。
お「私ばっかりハダカでずるいよ」
サ「脱がせて」
パンツ脱がされBッドへ。
お「今日はいっぱいしようね♡」
サ「お嬢さまの今日のご予定は?」
お「エヘヘヘ えーとね・・」
枕元横のタオルを捲ってSを見せてくれました。6個!
お「1時間1個♡」
サ「頑張ります‼️」
ギュッと抱き合いキス、からのチ〇ビ舐め。そしてク〇。ク〇に集中してレロレロすると声が漏れ始めます。モゾモゾ動き出す腰を両手でホールドし、更にレロレロ・・・
ビクンと腰を踊らせ1度.、そして2度とイキました。体勢を戻してキスしながら中指を挿〇。奥かな?ここか?ここだ!彼女の反応を見つつソコを攻めるとまたまた腰を躍らせ3度目。
正〇位で抱き合うと彼女から足を絡ませダイシュキホールド。
サ「◯たくなっちゃった」
お「私も」
枕元からSを一つ取り自ら着けてニュプリ。体を起こしたままゆっくり前後にグラインド。喘ぎだすおとちゃん。その声にグラインドのピッチも上がります。大きくなる喘ぎ声。こうなると我慢できません。体を倒し、抱き合いキスしながら全力で腰を振り激しくイキました。
Sを外して貰い、抱き合ったままお喋り。時々キスが挟まります。時間に余裕があるってイイな・・・
サ「後でさ、浴衣だけ着けてイチャイチャしたいな」
お「イイですね!濡れてもイイですよ♡」
そんなこと話してたらスイッチが入っちゃいました。おとちゃんの目も『おいで』って誘ってます。もう一度正〇位で抱き合いキスすると、勃ってきました。
カラダを入れ替え攻めて貰います。キスされ、チ〇ビを舐められフ〇ラ。僕の目を見ながら、両手でチ〇ビスリスリしながらジュポジュポ・・・気持ちイイ
すっかり硬くなったところで、おとちゃんS着して腰を沈めて、振って・・・が、萎えてきちゃいます。騎〇位を解いてフ〇ラ、キス&手〇キで再び復活。もう一度騎〇位で・・・やっぱり萎えて・・・2度3度繰り返していました。3枠貸切りなので何度萎えても焦りを感じません。すると少しずつ、ザワザワしてきました。イケるかも⁈ハッキリ硬さが増しました。当然彼女にも伝わり、腰がよりアグレッシブに動きます。
サ「あぁ〜 あぁぁ〜〜・・・イキそう・・」
お「イイよ、サトちゃん、出して!いっぱい出して私のナ◯に・・・オ◯にいっぱい出して‼︎」
サ「あぁ〜 あぁぁ〜〜・・イクッ‼️」
再び、激しくイキました。
おとちゃん、◯がったまま僕を抱き起こしギュッとハグしてくれます。カラダを離してSを処理してくれます。
お「サトちゃん、まだ2時間経ってないよ。2時間で2回イケたんだよ」
サ「うん、イケた。今まで2回目なかなかイケなくて、おとちゃんがいろいろしてくれてるのに・・」
お「そんなこと・・私もね騎〇位でイッてくれて嬉しい」
サ「2回目イケて良かった」
お「まだまだでしょ^_^」
サ「モチロン」
目が合ってキス。少しの間ギュッと・・・
サ「イイ匂い、おとちゃんの匂いだ」
お「イイ匂い?自分では分からない。そう言ってくれると嬉しい」
お「1回カラダ洗いましょうか?サッパリしてゴハンにしません?」
サ「そうだね」
洗い場に移動して凹Iスに座ります。
サ「3回目で初めてIスに座った」
お「ホントですね」
おとちゃんの洗体は密着度が高く、僕はただ彼女に抱きついていました。キスも満載。僕からも密着して彼女を洗ってあげました。前から後ろからハグして、足先まで丁寧に洗ってあげました。
お「気持ちイイ」
サ「洗って貰うの気持ちイイよね」
お「とっても」
サ「お嬢さま、またご指名頂けますか?」
お「モチロンです」
アハハハ・・・ウフフフ・・・
シャワーで流して一緒にお風呂です。向き合い重なり合ってキス。
お「時間を気にしなくてイイってこんなに楽しいんだね」
サ「楽しすぎる」
お「こんな時間作ってくれてありがとう」
惚れちゃうでしょ。
お風呂から上がってカラダを拭いて貰い、拭いてあげます。廊下の冷蔵庫からお弁当を持ってきてくれて、お喋りしながら一緒にランチ。食べ終えて歯磨き。洗い場にはIスは一つ。凹Iスの片側に座って
サ「おとちゃん、そっち側に座って」
お「ありがとう」
サ「こんな座り方したことない」
お「私も♡」
2人でなら、何をしても楽しいのです。Bッドへ戻りコスプレ。超ミニ浴衣を来て対面座〇。ソープでオッパブ。オッパブスタイルでイチャイチャしながら、合わせの紐を解きます。
サ「ね、着てる方がエッチくない?」
お「うん、なんか ・・こんな風にしたことないから・・恥ずかしいような・・エッチいかも」
2人で徐々に盛り上がり、浴衣を脱がせちゃいました。Bッドに倒れ込み組んず解れつ、攻めて攻められギュッとハグしてキス。さて、残るは・・・Mットです。
お「どうぞぉ、こちら側、頭でゆっくりお願いします」
Mットにうつ伏せ、ヌルヌルスタートです。先に言っちゃいますと、カコイチのMットでした!
カラダ全体でヌルヌル、吸い舐め。松〇崩しと一つ一つがゆっくり丁寧でその気持ちよさにムスコはムズムズ。そして、腰を浮かされカエルキック。かなり勃ってきました。
おとちゃん、カラダを入れ替え上向きで両足を差し込み、オシリを抱え込みます。カチカチになったチン◯を弄りながらア*ル舐め。
仰向けになるとキス。目が合えばキス。ムスコはそそり勃っていました。
お「スゴイ!カチカチだよ」
サ「おとちゃんだからだよ」
お「エヘヘヘ」
オ〇パイを中心に手・足・口とフル活動でご奉仕してくれます。Sに手を伸ばしお口で着けてくれて騎〇位で跨りニュプリ。Mットの上で踊るカレンちゃん。
お「あぁ〜カタイ!カタイよサトちゃん!あぁ〜〜気持ちイイ〜‼︎」
僕も細波がしっかりした波となるのを感じてました。ですが、なぜか萎えてしまいました。察したカレンちゃんが手〇キ&キスで再起立しますが、続きません。
サ「ありがとう、おとちゃん。こっち来て」
お「うん」
横向きでヌルヌルしながら抱き合います。足もヌルヌルに絡まって・・・
お「まだまだ時間あるからBッド行こう」
サ「うん、行こう」
ロー〇ョン落としてお風呂に入りBッドへ。彼女に献身的なご奉仕を受け勃ちは◯つになるまではいくのですがフィニッシュできませんでした。
サ「おとちゃん、ありがとう。キスして」
お「うん」
優しくキスして抱いていてくれました。最後の最後のハグ。いつまででもこのまま抱き合っていたい。
時間が来て軽く流してもらって一緒にお風呂に入ります。
サ「楽しかったなぁ」
お「楽しかった」
サ「時間気にしないってこんな感じなんだね」
こ「ね!私もいろんなこと出来て、初めてのこともいっぱいあって、すっごく楽しかった」
お風呂から上がって体を拭い、身支度します。
サ「はぁ〜終わっちゃうね」
お「うん、早ぁ〜い」
サ「どうしようかなって思ったけど、3枠お願いして良かった」
お「私、3枠お部屋って初めてで嬉しかったし、とっても楽しかった。ありがとう」
サ「普通に戻れないよ」
女の娘のレベルです。
清楚系のルックスで一定以上のソープテクのある娘が揃っています。
最寄り駅から送迎して頂けます。
投稿ありがとうございます。
とても充実したひと時となったようで何よりです。
それではまたの投稿をお待ちしております。35ポイント進呈
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