川口おとはちゃんの体験レポート

レポーター名サトナカ

投稿日2026/01/08

遊んだ日2025/10/13

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?本指名(2回目以降)

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
愛しのおとちゃん第4弾です。

実はもう少し前の日を予約していましたが、ある事情ができて本人にもお店にも理解を頂いてリスケしたのです。そして、改めてこの日を予約しました。
予約時間は午後イチ、まだまだ汗ばむ季節です。鶯谷駅近くに午前中からやっている銭湯がありました。シャンプー・ボディソープ完備、露天風呂・サウナ・休憩所等もあり、利用しやすいのです。ここで風呂へ入り、日暮里まで一駅。指定時間少し前に東口の指定場所へ行く既に迎えの車が来ていました。客は僕1人、お店までは10分位です。

お店に着き待合室に通され、そこでのお支払いがタレクラさんの方式です。お支払い時に、前回キャンセルのお詫びとしてスタッフさんへ僅かばかりのお菓子をお渡ししました。すると、女性はスタッフさん(おそらく元キャストさん)が現れて
ス「わざわざ、お心遣いありがとうございます」
サ「いえいえ」
気は心です。
少しして先程の女性のスタッフさんが現れて、僕の番です❗️

ス「階段に女の娘がいます」
サ「はい」
ス「イッてらっしゃいませ‼️」
お相手の印象
黒髪ロング・ストレート。160cm代後半の長身でウエストはキュッと括れてスレンダーボディ。足も長くて美脚。エロいというよりスポーティでカッコイイな!と思わせるモデルさん並みのスタイルです。

おとちゃんは丸い大きなオシリがチャームポイント。この日は超ミニのピンクナースコス姿。そのオシリがナースコスから半分くらい露出しちゃっていてめちゃくちゃエッチ。サービス精神も抜群。

お顔は、モデルです女優の大め◯花恋さん、元NMB48の渋◯凪咲さんに似たキレカワフェイスです。

そしてその外見の何倍も素敵な内面の女の娘です♡
プレイ内容
階段で笑顔のおとちゃんと会いました。恋焦がれた笑顔です。軽くハグしてキス。コスはお願いしていた超ミニのピンクナース。オシリがチラ見えしてます(╹◡╹)Tバ〇クが見えなくて履いてないの?って勘違いするほどでした。

お「今日は4階です」
サ「歓迎です」

先を行く彼女のオシリがチラ見えでちょいちょいタッチ、それもニッコリして受け入れてくれます。お部屋に着いてハグしてキス♡ お土産を渡すと喜んでくれて、スタッフさんへのお土産もお礼を言ってくれます。そしてリスケの理由を気遣ってくれました。
Bッドに並んで座りキス。ジーンズの上からチナデナデしてきます。

お「あれっ・・どうしちゃったのかな?」
サ「なんか、最近その辺が・・・」
お「この辺が?」
サ「モヤモヤしてて・・ナースさんに診て欲しくて」
お「私に診て欲しいの?」
サ「出来れば治療まで」
お「イイですよ♡」

コスの前ファスナーを下げちゃいます。露わになる下着姿のスレンダーボディ。いつもお洒落・セクシーな下着を身に着けてます。彼女のオシリはめっちゃチャームポイント!そのオシリに極細Tバ〇クを纏って超エッチなんです‼︎下着姿になったおとちゃん、Bッドに座る僕に跨ろうとして

お「コレ、何て言うんでしたっけ?」
サ「セクキャバスタイル?兄がイッてる・・・・」
お「違います」
サ「確か・・僕の兄が・・」
お「違いますから」

このやり取りも楽しい。着衣の僕にセクキャバスタイルで跨るおとちゃん。ギュッとハグしてキス。相手おとちゃんだし、個室だし、脱がしてイイんだし、入れ替えないし、サイコー♡
キスしたまま背のホックを外し、おブラを取ると現れる美乳、当然チュパチュパ。

お「あぁ〜・・・キモチイイ」

エッチな声、右側だってチュパチュパ。更に声のトーンが上がり2人のボルテージが上がります。Tバ〇ク姿の彼女と着衣のままBッドに倒れ込みギュッとしてキス。彼女の長い足が絡まってきます♡

サ「やっぱりこうなっちゃった」
お「モコモコ泡だったのにね」

今日は、Iス洗体からねってなってたんですけどなね・・また、こうなっちゃいました。

サ「うん、もう引き返せないしね」
あ「うん、引き返せない」
サ「僕も脱がせて」

カラダを起こすと、キスしながらシャツのボタンを外し脱がせてくれます。僕は身を任せるだけ・・シャツを脱がされ、下着を脱がされ、ジーンズを脱がされパンイチ。今度は僕がおとちゃんのTバ〇クを下げます。僕も脱がせて欲しいところだけど、1秒でも早く抱きつきたくて自分でも脱いじゃました。
カレンちゃんをギュッととして、キス。もう一度Bッドへ倒れ込みます。やっぱり素肌がいい!エッチな気持ちに、素肌から温かさが伝わってきて、優しい気持ちになります。

サ「好き」
お「私は大好きだよ」
サ「僕も大好き」

いっぱいキス・・からチ〇ビ舐め、先程以上に感じて声を上げてくれます。チュパチュパレロレロ・・・
チ〇ビ舐めから、オマタに移ってク〇を舐めます。おとちゃんが一番感じるのク〇をナメナメ。上手く舌が届いてないようなので、アソコを優しく左右に開いて露わになったピンクのク〇を舌先で舌全体でレロレロ・・

お「あぁ〜〜・・キモチイイ〜〜」

声のトーンが上がりました。徐々にに昂まる声を聞きながらク〇を吸い気味にレロレロ・・

お「あぁ〜〜・・キモチイイ〜〜 ク〇 キモチイイ〜〜」

更に昂まりました。ここだ!と思い、両手で腰をしっかりホールドしク〇を吸ったまま顔を左右に振ります

お「イキそう!イク イク イクゥ〜‼︎‼︎」

腰をピクンピクンと2度跳ね上げイッちゃいました。
でも、まだです。次は蜜でトロトロのアソコをソフトにナメナメ。彼女の声を聞きク〇に戻って吸い舐め。
更に昂まる鳴き声に、もう一度顔を左右に振ると

お「ダメ イク! イクゥ〜‼︎‼︎」

再度腰がピクンピクンピクンと・・今度は3度跳ねました。体勢を戻して

サ「◯れたい」
お「まだ舐めてないよ・・」
サ「うん、でも・・」
お「じゃあ 後でいっぱい舐める」
サ「お願い」

Sを着けてくれ、仰向けにwelcomスタイル。僕はカラダを起こしてムスコを当てがい、ゆっくり根元までニュプリ♡

サ「◯ったよ」
お「うん、分かるよ」
サ「少し、このままでいい?」
お「イイよ ずっと◯ってて欲しい」
サ「僕もずっと◯ってたい!」
お「イッちゃダメ」
サ「分かった」

時々体を倒してキス。キスするとキュッと◯まるんです、

サ「◯めちゃダメだよ」
お「イッちゃダメだよ」

そんなこと言ったって・・・
射〇感が来る前にカラダを起こしてインターバル。暴発しないよう、ゆっくりストローク。少しでも『気配』を感じたらストップ。鎮ったら再開。するとキュッと◯められて・・・

サ「だからダメだってば」
お「イッちゃダメ」

大人を手玉に取る悪い娘(〃ω〃) でも少し落ち着いてきました。いつもより長持ちです。

サ「いつもより長くいるよ」
お「ずっとこのままでいて」

じっとしていたいけど時々動いちゃいます。すると彼女も腰を使ったり、キュッとしたり・・

サ「だからダメだよ。イッちゃう」
お「ウフフ サトちゃん、可愛い」
サ「そうだ、さっきのセクキャバスタイルがイイな」
お「うん、イイよ」

一旦カラダを解き対面座〇でニュプリ(╹◡╹)セクキャバスタイル究極型です! 下からおとちゃんを抱きしめてキス、チ〇ビを舐め。
でもこの体勢、イニシャチブは女の娘にあります。上からエッチな目をして腰をクイクイ動かすのです。そんな目されたら僕だって・・下からクイクイ◯き上げます‼︎
そのままおとちゃんに押し倒され騎〇位に。スイッチが入ったのかクイクイ腰を振ってきます!

サ「ダメだよ、おとちゃん、ダメだよ」
カ「何がダメなの?イッちゃダメだよ」

そう言って、ちゃんと動きを止めてくれます。

お「イッちゃダメだよ」
サ「まだまだイキたくない!ずっとこうしてたい‼︎」

また腰が動き出しました。

サ「ダメ、ダメ、ダメだって」
お「ダメだよ!イッちゃダメだよ‼︎」

ダムは決壊寸前、そして遂に・・

お「サトちゃんも動いてるじゃん」
サ「ヤバイ・・イキそう❗️・・」
お「ダメ、ダメ、ダメ‼️」
サ「イクッ‼️‼️」

イッちゃいました。
跨りを解き、Sを処理してくれました。

それから少しお喋りしました。どちらからともなくキス。もう一度、おとちゃんのチ〇ビを舐めます。いっぱい感じていっぱい声を出してくれるんでテンション上がります。

お「あぁ〜・・気持ちイイ・・ク〇も舐めて欲しい」
サ「ダメ、まだダメだよ🙅🏻‍」

イジワルサトナカ発動。
ちょっとだけチ〇ビを舐め続け、ク〇に移ります。ク〇を舐め舐めしてしてイッて頂き、キスしながら指マンでもう一回イッて頂きました。
今度はおとちゃんから攻めて貰いました。チ〇ビ舐めから、フ〇ラ。特にフ〇ラは、献身的にいっぱいして貰いましたが復活の気配もありませんでした。

サ「おとちゃん、ありがとう。無理みたいだからこっちにきて」

戻ってきたおとちゃんとハグしてキス。

サ「こうしてて」
お「うん」
サ「いい匂い、おとちゃんの匂いがする」
お「そう?何もつけてないけど」
サ「うん、ナチュラルな女の娘の匂い。おとちゃんに包まれている感じになる」
お「嬉しい」

お喋りしながら抱き合ってました。互いの肌と体温を感じながら流れていく時間が心地よかった。

お「今日は、モコモコしようね^_^」

前回の洗体が超気持ち良かったと伝えたら『じゃあ次はモコモコ洗体から』ってなってたんです。泡立てたボディソープのことを『モコモコ』って言ってるんです。結局Bッドになっちゃいましたけどね。
洗い場へ移動して凹Iスに座ります。スポンジを使って硬めにボディソープを泡立て洗体スタート。片腕ずつ抱き抱えるようにオ〇パイで洗ってくれます。これが気持ちイイんだ。そして抱き合うように背中へ手を回すカレンちゃん。僕は彼女にカラダを預けキスしてるだけです。

モコモコが終わり、シャワーで流して貰いますが、この時だって密着でした。

あとはお風呂に入って、身支度です。身支度の途中で下着姿のおとちゃんとやっぱりハグしてキス。これが、しっかりロングタイムキス。♡

サ「ここで、こんなにキス・・嬉しい」
お「ウフフ サトちゃん、最初の時も、このタイミングで同じこと言ってた」
サ「そうだっけ?」
お「そうだよ」

そんなことを覚えててくれることが嬉しい。身支度を終えるとハグしてキス。インターホンで

お「お客様お帰りです」

お部屋を出て手を繋いで廊下を進み、階段を降りて3階でおとちゃんがこちらを振り向きキス。2階へ降りてやっぱりキス。最後の階段を降りて数段残しギュッとして熱いキス。

サ「また、◯日にね」
お「うん、◯日、待ってるね」

次回の約束もしていました。

上がりの部屋に案内され、車の準備ができたところで日暮里まで送って頂きました。

このお店の良いところ
女の娘のレベルです。
清楚系で、一定以上のソープテクを備えた娘が
多いです。
最寄駅からの送迎も有り難いです。
編集部チェック
投稿ありがとうございます。
今回も馴染みの素敵なお嬢様と、とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください。
ぜひまたの投稿をお待ちしております。

30ポイント進呈

03-3876-7077

お問合せの際は、必ずソープスタイル見た!とお伝えください。

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