川口おとはちゃんの体験レポート

レポーター名サトナカ

投稿日2026/01/23

遊んだ日2025/11/15

このお店の利用は?3回目以上

女の子の選び方は?本指名(2回目以降)

お店の電話対応は?★★★★★

お店への行き方は?送迎車

女の子のプレイスタイル
  • 責め派
  • 受け身派
  • お仕事派
  • 恋人風
  • イチャイチャ
  • テクニシャン
  • 奉仕型
女の子のルックス
  • ロリ系
  • ギャル系
  • 妹系
  • お姉様系
  • 痴女系
  • 清楚系
  • セレブ系
  • お嬢様系
  • 学生系
  • OL系
女の子の性格
  • 優しい
  • 活発
  • 甘えん坊
  • 天然
  • マイペース
  • 気配り屋
  • 情熱的
  • エロオーラ
  • 真面目
  • シャイ
  • 職人肌
  • 隠語好き
女の子の特徴
  • 美乳
  • 巨乳
  • 爆乳
  • 美尻
  • 美脚
  • スレンダー
  • スタンダード
  • グラマラス
  • 高身長
  • 低身長
  • 色白
  • 美肌
  • もち肌
  • 名器
  • 敏感
  • アエギ声大
  • 潮吹き
待合室・受付の流れ
前回から2W、コレが長ぁ〜く感じます。重度のおとちゃん逢いたい病です(≧∀≦)
前回、『知ってるんだよ』と浮気がバレており『浮気しない』宣言をしちゃいまして、品行方正に過ごしておりました。ただ、毎日あちこちのサイトを舐めるように見ていまして、日々、我慢と欲望に悶々として過ごしておりました。
前回までは、よそでも遊びつつ、タレクラ予約日を待ちつつ、みたいな感じでした。今回は浮気心に抗って他の娘と遊ぶことをせず、やっとやっとこの日が来たのです。
この日は、わが愛しの妻君は実家に帰っており不在。休日出勤を装うこともなく、怪しまれずに朝風呂に入り、イザ吉原❗️出陣です。
僕は日暮里から送迎車利用です。予約時間の30分前が集合時間、2名で5前に出発、三ノ輪からもう1名ですがこの客が現れません。相当待って店へ着いたのは10前、かなりギリギリでした。
車を降りて待合室へ通されお支払い。おトイレを借りて、持参したウエットシートでオマタを拭い、常備されてる洗口液でマウスウォッシュを済ませます。待合室へ戻ったところで呼ばれました。
お相手の印象
お店早番の看板キャスト、ランカーさん。
黒髪ロング・ストレート、長身スレンダー、足が長くて美脚、オシリはプリっと丸く大きく、ウエストはキュッと括れてスタイル抜群、ルックス抜群(╹◡╹)
大◯花恋さんに目元が、お顔全体は渋◯凪咲さんに似ています。
前回と同様、この日もモコモコ部屋着スタイルでお出迎え頂きました^_^

プレイ内容
階段で待ってるおとちゃん。今日も満面の笑顔。前回お願いしたロングヘアをお団子に纏めてお出迎え、めっちゃ可愛い♡
お「エヘヘヘ」
サ「来ちゃった」
ハグしてキス
お「今日は3階になります」
サ「喜んでお供します」
手を繋ぎ、おとちゃんのオシリを触りつつ階段を上がります。
お「こちらになります」
サ「お邪魔します」
お部屋では即抱きしめちゃいました。何も言わずに僕の背に手を回してくれます。
サ「逢いたかった」
お「私も」
サ「好き」
お「大好き(超小声)」
サ「驚いた?」
お「驚いたよ‼️今朝知って、間違いかなと思ってお店に確認して・・・ありがとう」
※何のことかは次回のレポで
サ「浮気してないよ」
お「嬉しい」
サ「エライでしょ」
お「エライ」
サ「今日はMットしたい」
お「うん、しよ!△△にする?」
サ「今も、△△も・・でも今はBッドだけがイイかな⁈」
お「例えば、△△は最初からご用意しておくとか」
サ「それもイイね」
※コレも次回レポで
そのままキス・・暫し解けません。2Wの想いが溢れちゃっていました。
サ「コートも着てきたよ」
お「うん、着て来てくれた♡って思った」
コートを脱いで、もう一度抱き寄せキス・・・・
僕の両手は部屋着の中へ伸びて背中やおブラ越しのお胸を優しく弄っていました。おとちゃんの手も既にもっこりしているジーンズの頂点をスリスリしています。
サ「脱がせてイイ」
お「イイよ」
サ「今日は大人っぽい(下着)ね、ステキ」
お「ありがとう」
サ「後ろ向いて」
お「はい」
くるりとオシリを向けてくれます。丸くて大きなオシリはめっちゃエッチい!極細Tバ〇クを纏い更にエッチ‼︎そこに顔を埋めてスリスリしちゃいました♡僕も立ち上がり、下着姿のおとちゃんを抱きしめてキス。彼女の手はやっぱり頂点をスリスリ。
お「ジーンズ濡れてるよ」
サ「脱がせて」
お「うん」
キスしたままシャツを脱がされ、ジーンズ、肌着シャツと脱がされパンイチ。
ここで、彼女のおブラも外しチュパチュパとご挨拶。お互いのパンイチを脱がせ合うとお約束のセクキャバスタイル。マッパで対面抱っこちゃんでキス・・・背中を撫でたり、オ〇パイ揉んだり舐めたりとエロワールド突入。彼女の腰がクイクイ動いちゃってます。
サ「腰、動いてるよ」
お「だって欲しいんだもん」
そこから半ば押し倒されるように・・Bッドでもキスからのチ〇ビ舐め。おとちゃん、僕がチ〇ビが弱いのを知っているのて、ゆっくりナメてくれます。イク前のチ〇ビ舐め超気持ちイイ!そしておFェラ。朝、風呂に入って来たし、先ほどトイレで拭ってはいます。ですが、我慢汁でテロテロ。そんなムスコを躊躇うことなく咥えてくれます。挑発するように僕の目を見ながらゆっくりめのストローク
『気持ちイイ?』
『気持ちイイよ!』
『嬉しい!私のお口堪能してね♡』
『うん、イカせちゃダメだよ』
『イッちゃダメ』
そんなアイコタクト
今日のおとちゃん、いつもよりエッチかも?だってお口が離れません。
サ「そろそろヤバいかな・・」
でも止めないんです。
サ「おとちゃん、ストップ!ヤバイ」
ここでお口を離しチ〇ビ舐めに戻ります。前述のとおりイク前のチ〇ビはウイークポイントなのでインターバルにならないんです。なので
サ「キスして」
キスしつつ射〇感を冷まします。唇が離れると、妖しくニマッとして再びムスコをパックリ。やっぱりいつも以上にエッチい‼︎当然、射〇感がムクムク湧き上がって来ます。
サ「おとちゃん、ストップ」
お「ダメ?」
サ「イッちゃいそう」
お「ダメ!」
今度はおとちゃんを下にします。
下になったおとちゃんは少し恥ずかしそう、そう言えば前回も・・・
サ「恥ずかしいの?」
お「うん、どうしたんだろ・・この前から・・」
少し恥ずかしげな表情に萌えちゃいます。カラダを下げてチ〇ビ舐めに移れば あぁん あぁん といつもの反応。そして前回、腋もイイこと知っちゃいましたからレロレロしちゃいます。声は出るものの、チ〇ビほどではないかな。チ〇ビ、腋そしてオマタです。ナチュラルヘアに顔を埋めてク〇を愛でます。どこが一番のポイントか分かってますからね。ですが先ずはそこを外して焦らし舐めです。それでも あぁ〜・・あぁ〜〜・・・と腰がプルプル震えだしました。よし、今だ!ピンポイントでソコをレロレロすると急激に昂まる反応。! あぁあ〜〜〜 イキそう・・・彼女の腰を両手でしっかりホールドして、少し吸い気味に震わせるような舐めると、大きくピクンと腰を跳ね上げイッちゃいました。でもまだです。今度はアソコをベロンベロンに舐めたり、舌先を突っ込んだり出し入れしたり・・・あぁ〜ソコ!ソコ!気持ちイイ〜!イクッ‼︎
更にも一度ク〇に戻って一番のポイントを集中的にレロレロ あぁ〜 あぁ〜 ダメ・・ダメッ イッちゃう イクッ‼︎
サ「気持ち良かった?」
お「いっぱいイッちゃった」
サ「僕もイキたいよ」
お「どうしたい?」
サ「◯れたい」
お「私も◯れて欲しい!ずっと◯たかった」
サ「着けて」
お「うん♡」
キスしながらS着してくれました。逸る気持ちにキスの至福感が重なりいつも以上にテンションが上がりました。
サ「キスしながら・・着けて貰ったの初めて」
お「私も♡」
正〇位でゆっくりゆっくり◯◯していきます・・腰を前に進めて・・ニュプリ。根元までしっかり。
サ「◯ったよ」
お「うん、分かるよ♡」
サ「痛くない?」
お「気持ちイイ♡」
カラダを起こしたまま、ゆっくり腰を前後させます。前に進む時はよりゆっくり・・・
あぁ〜 あぁ〜 ・・・

少し上気させた表情がとてもエッチで愛おしい。カラダを倒しギュッとしてキス。クイクイクイッと腰を振れば声のトーンも上がり、僕の波も迫って来ます
サ「あぁヤバイ」
お「ダメ‼︎」
ギリギリで静止し少し鎮めます。波が少しだけ遠ざかるとまたゆっくりストローク・・・そんなことを何度か繰り返しました。
サ「もう限界、イッてもイイ?」
お「イイよ!一緒にイッテ‼︎」
アクセルを全開で腰を振ります。間もなく襲ってくる大波。
サ「イクよ・・イク・・イクッ‼︎」
お「あぁ〜 あぁ〜〜 イクッ‼︎」
一緒に果てました。少しの間、重なったままでいました。
サ「重くない」
お「大丈夫」
優しいキスを重ねていました・・・そろそろ緩みそうな気配、手を添えてゆっくり◯きます。
お「いっぱい出た」
サ「浮気してないからね」
お「嬉しい」


そのまま何となく横になります。くっ付いてイチャイチャ♡
サ「Mットしようって言ってたのにね」
お「ねぇ、こうなったゃうよね」
姫予約時点で今回はMットしたいってお願いしてたんです。ところが、どうしてもこうなっちゃいます。
サ「△△もこうなっちゃりして」
お「ダメ、Mットします!」
サ「はい、お嬢さま♡」
抱き合ってキス
サ「今日 ずっとキスしてるね」
お「ホント」
横向きハグから僕が上になりチ〇ビ舐め あぁ〜ん あぁぁ〜〜 とイイ声で喘いでくれるます。
サ「チ〇ビだけでイイの?」
お「ダメ・・アソコも」
アソコもナメナメしてちゃんとイッて貰いました。カラダを戻し上下入れ替わります。おとちゃんもチ〇ビ舐めからスタート。
サ「甘噛みして」
少し歯が当たります。
サ「もっと」
カ〇首ッときました。
アンッ、と声が出ちゃいました。
お「痛かった?」
サ「ううん、気持ちイイ」
オマタへ下がり、フニャっているムスコをパックリ。舌も使って貰って超気持ちイイ。彼女の献身的おFェラで少しムクムク、なおもジュポジュポしてくれて粗復活したところで、Gへ手を伸ばすおとちゃん。袋から取り出す間に萎みかけたムスコを再度咥えてジュポジュポレロレロして、再起したところで手早く装着しサッと跨り騎〇位でニュプリ。上下前後と腰を使ってくれます。ムスコの快感を感じつつ『騎乗』して腰を振る姿に欲情しつつ、男子の本懐を遂げたいところですが、根性なしムスコが萎んでしまいます。
騎〇位を解きキスしながら、握ったり、擦ったり、シコったり。でも復活の気配すらありません。
サ「おとちゃん、ありがとう。キスして」
残りの時間はイチャイチャしてゆっくり過ごしました。おとちゃん、時計を見て
お「モコモコ泡で洗いましょう」
サ「うん、お願い」
彼女のモコモコ泡洗体は超気持ちイイ!密着度高め、キス多めで幸せ洗体♡
シャワーで流して貰ってお風呂。お風呂から上がり、カラダを拭いて貰って身支を始めます。ここで1回目のインターホン。
サ「インターホンが鳴ると寂しくなるんだけど、いつも程じゃないよ」
お「私も」
サ「△△があるからね」
お「△△の衣装、期待してね」
サ「楽しみだよ」
身支度を終えてハグしてキス。
サ「やっぱり寂しいな」
お「ね」
2回目のインターホン。
廊下へ出て手を繋いで階段を降ります。2階まで降りたところでコチラを振り返り、ニコっとしてキス。更に階段を降りてお出迎えのところでギュッと抱き合いキス。
サ「ありがとう、また△△ね」
お「うん♡」
ここでお別れです。
このお店の良いところ
清楚系の女の娘が揃っていること。Mットも出来る娘が多いこと。
上がり部屋で女の娘の写真が見られること。
最寄り駅まで送迎頂けること。
※前回レポの日付を間違えました。26年1月1日ではなく、25年11月1日です。訂正頂けないでしょうか?
編集部チェック
投稿ありがとうございます。
今回も馴染みの素敵なお嬢様と、とても充実したひと時となったようで何よりです。
今後も再訪し、もっともっと仲良くなっちゃってください。
ぜひまたの投稿をお待ちしております。

35ポイント進呈